3.2. Kafka Connect ビルド設定の更新
AMQ Streams がデータコネクションに必要なコネクタープラグインでコンテナーイメージを自動的にビルドするために build 設定を使用できます。
専用のサービスアカウントが Kafka Connect ビルド Pod で作成されるようになりました。サービスアカウントは Kafka Connect 自体とは異なります。これまでは、ビルドはデフォルトのサービスアカウントで実行されました。認証とアクセスを指定する場合は、独自の ID があると便利です。
標準の HTTP プロキシー (HTTP_PROXY、HTTPS_PROXY、および NO_PROXY) が AMQ Streams デプロイメントの環境変数として設定されている場合、Kafka Connect ビルドはプロキシーの背後でも機能するようになりました。
以下を参照してください。