3.13. ネイティブ実行可能ファイルをコンパイルするためにデフォルトの Mandrel ベースイメージをバージョン 20.3 へアップグレード
Red Hat ビルドの Quarkus 1.11 では、ネイティブ実行可能ファイルをコンパイルするためのデフォルトのベースイメージが Mandrel 20.3 にアップグレードされます。その結果、Quarkus アプリケーションのネイティブ実行可能ファイルへのコンパイル の quarkus.native.builder-image 設定プロパティー のデフォルト値が、quay.io/quarkus/ubi-quarkus-mandrel:20.3-java11 に変更されます。