第2章 互換性を失わせる変更点
このセクションでは、Red Hat Developer Hub 1.5 の重大な変更点を記載しています。
2.1. サインインリゾルバーの設定場所の変更 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
以前は、Developer Hub ソフトウェアカタログでのユーザープロビジョニングを回避するようにサインインリゾルバーを設定するには、app-config.yaml ファイルのルートで dangerouslyAllowSignInWithoutUserInCatalog: true を設定する必要がありました。
このリリースでは、以前のルートレベルの設定がリゾルバーレベルに移動しました。詳細は、Red Hat Developer Hub での認証 を参照してください。
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