第10章 ハウツー集
以下の CLI コマンドおよび操作は、特定のタスクを達成する方法の基本的な例になります。手順の詳細は、『設定ガイド』やその他の JBoss EAP ガイド の該当する項目を参照してください。
指定のない限り、これらの例はスタンドアロンサーバーとして実行される場合に適用されます。コマンドの使用方法を表示するには、コマンド上で --help 引数を使用します。ソースの特定操作の情報を取得するには、read-operation-description を使用します。
10.1. データソースの追加 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
data-source add --name=DATASOURCE_NAME --jndi-name=JNDI_NAME --driver-name=DRIVER_NAME --connection-url=CONNECTION_URL
data-source add --name=DATASOURCE_NAME --jndi-name=JNDI_NAME --driver-name=DRIVER_NAME --connection-url=CONNECTION_URL
10.2. 拡張機能の追加 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 新しい拡張機能を設定に追加する
/extension=EXTENSION_NAME:add
/extension=EXTENSION_NAME:add
10.3. JMS キューの追加 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
jms-queue add --queue-address=QUEUE_NAME --entries=JNDI_NAME
jms-queue add --queue-address=QUEUE_NAME --entries=JNDI_NAME
10.4. JMS トピックの追加 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
jms-topic add --topic-address=TOPIC_NAME --entries=JNDI_NAME
jms-topic add --topic-address=TOPIC_NAME --entries=JNDI_NAME
10.5. モジュールの追加 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
module add --name=MODULE_NAME --resources=PATH_TO_RESOURCE --dependencies=DEPENDENCIES
module add --name=MODULE_NAME --resources=PATH_TO_RESOURCE --dependencies=DEPENDENCIES
module 管理 CLI コマンドを使用したモジュールの追加および削除は、テクノロジープレビューとしてのみ提供されます。このコマンドは、管理対象ドメインでの使用や、リモートによる管理 CLI への接続時には適していません。本番環境では、モジュールを手作業で追加および削除する必要があります。詳細は、JBoss EAP『設定ガイド』の「カスタムモジュールの手動作成」および「手作業によるカスタムモジュールの削除」を参照してください。
テクノロジープレビューの機能は、Red Hat の本番環境のサービスレベルアグリーメント (SLA) ではサポートされず、機能的に完全ではないことがあるため、Red Hat は本番環境での使用は推奨しません。テクノロジープレビューの機能は、最新の技術をいち早く提供して、開発段階で機能のテストやフィードバックの収集を可能にするために提供されます。
テクノロジープレビュー機能のサポート範囲については、Red Hat カスタマーポータルの「テクノロジプレビュー機能のサポート範囲」を参照してください。
10.6. サーバーの追加 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 管理対象ドメインで新しいサーバーをホストに追加する
/host=HOST_NAME/server-config=SERVER_NAME:add(group=SERVER_GROUP_NAME)
/host=HOST_NAME/server-config=SERVER_NAME:add(group=SERVER_GROUP_NAME)
10.7. サーバーグループの追加 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 管理対象ドメインで新しいサーバーグループを追加する
/server-group=SERVER_GROUP_NAME:add(profile=PROFILE_NAME, socket-binding-group=SOCKET_BINDING_GROUP_NAME)
/server-group=SERVER_GROUP_NAME:add(profile=PROFILE_NAME, socket-binding-group=SOCKET_BINDING_GROUP_NAME)
10.8. システムプロパティーの追加 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
/system-property=PROPERTY_NAME:add(value=PROPERTY_VALUE)
/system-property=PROPERTY_NAME:add(value=PROPERTY_VALUE)
10.9. プロファイルのクローン リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 管理対象ドメインでプロファイルをクローンする
/profile=PROFILE_TO_CLONE:clone(to-profile=NEW_PROFILE_NAME)
/profile=PROFILE_TO_CLONE:clone(to-profile=NEW_PROFILE_NAME)
10.10. 階層プロファイルの作成 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 他のプロファイルを継承する新しいプロファイルを作成する
/profile=NEW_PROFILE_NAME:add(includes=[PROFILE_1,PROFILE_2])
/profile=NEW_PROFILE_NAME:add(includes=[PROFILE_1,PROFILE_2])
10.11. アプリケーションの管理対象ドメインへのデプロイ リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: すべてのサーバーグループにアプリケーションをデプロイする
deploy /path/to/DEPLOYMENT.war --all-server-groups
deploy /path/to/DEPLOYMENT.war --all-server-groups
例: 1 つ以上のサーバーグループにアプリケーションをデプロイする
deploy /path/to/DEPLOYMENT.war --server-groups=SERVER_GROUP_1,SERVER_GROUP_2
deploy /path/to/DEPLOYMENT.war --server-groups=SERVER_GROUP_1,SERVER_GROUP_2
10.12. アプリケーションのスタンドアロンサーバーへのデプロイ リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
deploy /path/to/DEPLOYMENT.war
deploy /path/to/DEPLOYMENT.war
10.13. すべてのアプリケーションを無効化 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
undeploy * --keep-content
undeploy * --keep-content
デプロイメント名にワイルドカード (*) を使用します。
10.14. アクティブなユーザーの表示 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 現在のユーザーを表示するコマンド
:whoami
:whoami
例: 現在のユーザーの出力
10.15. 添付内容の表示 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
attachment display コマンドを使用すると、管理操作から返された添付の内容を表示することができます。これは、attached-streams 応答ヘッダーを返す管理操作に適用されます。
たとえば、以下の操作はストリームとして添付された server.log ファイルを返します。
attachment display コマンドを使用すると、この操作からコンソールに返されたストリームの内容を表示できます。
attachment display --operation=/subsystem=logging/log-file=server.log:read-attribute(name=stream)
attachment display --operation=/subsystem=logging/log-file=server.log:read-attribute(name=stream)
これは、server.log ファイルの内容をコンソールに出力します。
ATTACHMENT f61a27c4-c5a7-43ac-af1f-29e90c9acb3e: 2017-08-14 15:20:01,472 INFO [org.jboss.modules] (main) JBoss Modules version 1.6.0.CR2-redhat-1 2017-08-14 15:20:01,721 INFO [org.jboss.msc] (main) JBoss MSC version 1.2.7.SP1-redhat-1 2017-08-14 15:20:01,853 INFO [org.jboss.as] (MSC service thread 1-8) WFLYSRV0049: JBoss EAP 7.1.0.GA (WildFly Core 3.0.0.Beta30-redhat-1) starting ...
ATTACHMENT f61a27c4-c5a7-43ac-af1f-29e90c9acb3e:
2017-08-14 15:20:01,472 INFO [org.jboss.modules] (main) JBoss Modules version 1.6.0.CR2-redhat-1
2017-08-14 15:20:01,721 INFO [org.jboss.msc] (main) JBoss MSC version 1.2.7.SP1-redhat-1
2017-08-14 15:20:01,853 INFO [org.jboss.as] (MSC service thread 1-8) WFLYSRV0049: JBoss EAP 7.1.0.GA (WildFly Core 3.0.0.Beta30-redhat-1) starting
...
10.16. スキーマ情報の表示 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
:product-info コマンドのスキーマ情報を表示します。
:read-operation-description(name=product-info)
:read-operation-description(name=product-info)
スキーマバージョンを表示するには、管理 CLI のルートで ls コマンドを実行し、management-*-version の値を見つけます。
... management-major-version=4 management-micro-version=0 management-minor-version=1 ...
...
management-major-version=4
management-micro-version=0
management-minor-version=1
...
10.17. システムおよびサーバー情報の表示 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: システムおよびサーバー情報を表示するコマンド
:product-info
:product-info
例: システムおよびサーバー情報の出力
同様に、管理対象ドメインでは、特定の JBoss EAP ホストまたはサーバーの情報を表示できます。
/host=HOST_NAME:product-info
/host=HOST_NAME:product-info
/host=HOST_NAME/server=SERVER_NAME:product-info
/host=HOST_NAME/server=SERVER_NAME:product-info
10.18. コマンドタイムアウト値の取得 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: CLI コマンドのタイムアウト値を表示する
command-timeout get
command-timeout get
秒単位の値が返されます。0 はタイムアウトがないことを意味します。
10.19. 無効なデプロイメントをすべて再デプロイ リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
deploy --name=*
deploy --name=*
デプロイメント名にワイルドカード (*) を使用します。
10.20. ホストコントローラーのリロード リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
reload --host=HOST_NAME
reload --host=HOST_NAME
10.21. Admin-only モードでのホストコントローラーのリロード リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
reload --host=HOST_NAME --admin-only=true
reload --host=HOST_NAME --admin-only=true
10.22. サーバーグループのすべてのサーバーをリロード リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 管理対象ドメインの特定サーバーグループのサーバーをすべてリロードする
/server-group=SERVER_GROUP_NAME:reload-servers
/server-group=SERVER_GROUP_NAME:reload-servers
停止状態でサーバーをリロードするには、start-mode=suspend 引数を渡します。
10.23. サーバーのリロード リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 管理対象ドメインでサーバーをリロードする
/host=HOST_NAME/server-config=SERVER_NAME:reload
/host=HOST_NAME/server-config=SERVER_NAME:reload
停止状態でサーバーをリロードするには、start-mode=suspend 引数を渡します。
10.24. スタンドアロンサーバーのリロード リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
reload
reload
admin-only モードでサーバーをリロードするには、--start-mode=admin-only 引数を渡します。停止状態でサーバーをリロードするには、start-mode=suspend 引数を渡します。
10.25. 拡張機能の削除 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 既存の拡張機能を削除する
/extension=EXTENSION_NAME:remove
/extension=EXTENSION_NAME:remove
10.26. モジュールの削除 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
module remove --name=MODULE_NAME
module remove --name=MODULE_NAME
module 管理 CLI コマンドを使用したモジュールの追加および削除は、テクノロジープレビューとしてのみ提供されます。このコマンドは、管理対象ドメインでの使用や、リモートによる管理 CLI への接続時には適していません。本番環境では、モジュールを手作業で追加および削除する必要があります。詳細は、JBoss EAP『設定ガイド』の「カスタムモジュールの手動作成」および「手作業によるカスタムモジュールの削除」を参照してください。
テクノロジープレビューの機能は、Red Hat の本番環境のサービスレベルアグリーメント (SLA) ではサポートされず、機能的に完全ではないことがあるため、Red Hat は本番環境での使用は推奨しません。テクノロジープレビューの機能は、最新の技術をいち早く提供して、開発段階で機能のテストやフィードバックの収集を可能にするために提供されます。
テクノロジープレビュー機能のサポート範囲については、Red Hat カスタマーポータルの「テクノロジプレビュー機能のサポート範囲」を参照してください。
10.27. コマンドのタイムアウト値のリセット リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: コマンドのタイムアウトをデフォルト値にリセットする
command-timeout reset default
command-timeout reset default
例: コマンドのタイムアウトを CLI 設定によって提供される値にリセットする
command-timeout reset config
command-timeout reset config
CLI 設定によって提供される値は、EAP_HOME/bin/jboss-cli.xml ファイルに設定でき、また管理 CLI の起動時に --command-timeout 引数で渡すこともできます。
10.28. サーバーグループのすべてのサーバーを再起動 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 管理対象ドメインで特定のサーバーグループのサーバーをすべて再起動する
/server-group=SERVER_GROUP_NAME:restart-servers
/server-group=SERVER_GROUP_NAME:restart-servers
停止状態でサーバーを再起動するには、start-mode=suspend 引数を渡します。
10.29. サーバーの再起動 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 管理対象ドメインでサーバーを再起動する
/host=HOST_NAME/server-config=SERVER_NAME:restart
/host=HOST_NAME/server-config=SERVER_NAME:restart
停止状態でサーバーを再起動するには、start-mode=suspend 引数を渡します。
10.30. 添付内容の保存 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
attachment save コマンドを使用すると、管理操作から返された添付の内容を保存することができます。これは、attached-streams 応答ヘッダーを返す管理操作に適用されます。
たとえば、以下の操作はストリームとして添付された server.log ファイルを返します。
attachment save コマンドを使用すると、この操作からコンソールに返されたストリームの内容を保存できます。
attachment save --operation=/subsystem=logging/log-file=server.log:read-attribute(name=stream) --file=log-output.txt
attachment save --operation=/subsystem=logging/log-file=server.log:read-attribute(name=stream) --file=log-output.txt
これは、server.log ファイルの内容を EAP_HOME/bin/log-output.txt に保存します。
10.31. コマンドのタイムアウト値の設定 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: CLI コマンドが完了するまでの最大待機時間を設定する
command-timeout set TIMEOUT_VALUE
command-timeout set TIMEOUT_VALUE
値は秒単位で設定されます。0 はタイムアウトがないことを意味します。
10.32. ホストコントローラーのシャットダウン リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 管理対象ドメインでホストコントローラーをシャットダウンする
shutdown --host=HOST_NAME
shutdown --host=HOST_NAME
10.33. サーバーのシャットダウン リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: スタンドアロンサーバーのシャットダウン
shutdown
shutdown
10.34. サーバーグループのすべてのサーバーの起動 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 管理対象ドメインで特定のサーバーグループのサーバーをすべて起動する
/server-group=SERVER_GROUP_NAME:start-servers
/server-group=SERVER_GROUP_NAME:start-servers
停止状態でサーバーを起動するには、start-mode=suspend 引数を渡します。
10.35. サーバーの起動 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 管理対象ドメインでサーバーを起動する
/host=HOST_NAME/server-config=SERVER_NAME:start
/host=HOST_NAME/server-config=SERVER_NAME:start
停止状態でサーバーを起動するには、start-mode=suspend 引数を渡します。
10.36. サーバーグループのすべてのサーバーの停止 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 管理対象ドメインで特定のサーバーグループのサーバーをすべて停止する
/server-group=SERVER_GROUP_NAME:stop-servers
/server-group=SERVER_GROUP_NAME:stop-servers
10.37. サーバーの停止 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 管理対象ドメインでサーバーを停止する
/host=HOST_NAME/server-config=SERVER_NAME:stop
/host=HOST_NAME/server-config=SERVER_NAME:stop
10.38. 設定スナップショットの作成 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 現在の設定のスナップショットを作成する
:take-snapshot
:take-snapshot
10.39. すべてのアプリケーションのアンデプロイ リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
undeploy *
undeploy *
デプロイメント名にワイルドカード (*) を使用します。
10.40. 管理対象ドメインからのアプリケーションのアンデプロイ リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 指定のデプロイメントのサーバーグループすべてからアプリケーションをアンデプロイする
undeploy DEPLOYMENT.war --all-relevant-server-groups
undeploy DEPLOYMENT.war --all-relevant-server-groups
例: 特定のサーバーグループからアプリケーションをアンデプロイする
undeploy DEPLOYMENT.war --server-groups=SERVER_GROUP_NAME --keep-content
undeploy DEPLOYMENT.war --server-groups=SERVER_GROUP_NAME --keep-content
指定のデプロイメントの他のサーバーグループ向けにコンテンツをリポジトリーに保持するため、--keep-content パラメーターが必要になります。
10.41. スタンドアロンサーバーからのアプリケーションのアンデプロイ リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
undeploy DEPLOYMENT.war
undeploy DEPLOYMENT.war
10.42. ホスト名の更新 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
例: 管理対象ドメインでホストの名前を更新する
/host=EXISTING_HOST_NAME:write-attribute(name=name,value=NEW_HOST_NAME) reload --host=EXISTING_HOST_NAME
/host=EXISTING_HOST_NAME:write-attribute(name=name,value=NEW_HOST_NAME)
reload --host=EXISTING_HOST_NAME
変更を反映するには、ホストをリロードする必要があります。
10.43. 添付のアップロード リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
ファイルストリームを許可する管理操作にローカルファイルを添付としてアップロードすることができます。たとえば、以下の管理 CLI コマンドは input-stream-index オプションを使用してローカルファイルの内容を展開形式 (exploded) のデプロイメントにアップロードします。
/deployment=DEPLOYMENT_NAME.war:add-content(content=[{target-path=/path/to/FILE_IN_DEPLOYMENT, input-stream-index=/path/to/LOCAL_FILE_TO_UPLOAD}]
/deployment=DEPLOYMENT_NAME.war:add-content(content=[{target-path=/path/to/FILE_IN_DEPLOYMENT, input-stream-index=/path/to/LOCAL_FILE_TO_UPLOAD}]
デプロイメントにファイルをアップロードするための詳細については、『設定ガイド』の「展開形式のデプロイメントへのコンテンツの追加」を参照してください。
10.44. サーバーログの表示 リンクのコピーリンクがクリップボードにコピーされました!
/subsystem=logging/log-file=SERVER_LOG_NAME:read-log-file
/subsystem=logging/log-file=SERVER_LOG_NAME:read-log-file