検索

18.5. アウトバウンド接続の設定

download PDF

アウトバウンド接続は、URI によって完全に指定される汎用のリモーティングアウトバウンド接続です。

既存のアウトバウンド接続の更新

/subsystem=remoting/outbound-connection=new-outbound-connection:write-attribute(name=uri,value=http://example.com)

新規アウトバウンド接続の作成

/subsystem=remoting/outbound-connection=new-outbound-connection:add(uri=http://example.com)

アウトバウンド接続の削除

/subsystem=remoting/outbound-connection=new-outbound-connection:remove

アウトバウンド接続の設定に使用できる属性の完全リストは、アウトバウンド接続の属性 を参照してください。

Red Hat logoGithubRedditYoutubeTwitter

詳細情報

試用、購入および販売

コミュニティー

Red Hat ドキュメントについて

Red Hat をお使いのお客様が、信頼できるコンテンツが含まれている製品やサービスを活用することで、イノベーションを行い、目標を達成できるようにします。

多様性を受け入れるオープンソースの強化

Red Hat では、コード、ドキュメント、Web プロパティーにおける配慮に欠ける用語の置き換えに取り組んでいます。このような変更は、段階的に実施される予定です。詳細情報: Red Hat ブログ.

会社概要

Red Hat は、企業がコアとなるデータセンターからネットワークエッジに至るまで、各種プラットフォームや環境全体で作業を簡素化できるように、強化されたソリューションを提供しています。

© 2024 Red Hat, Inc.