7.3.3. Red Hat OpenShift Data Foundation


以下の YAML は、Red Hat OpenShift Data Foundation を使用した設定例を示しています。

DISTRIBUTED_STORAGE_CONFIG:
  rhocsStorage:
    - RHOCSStorage
    - access_key: <access_key_here>
      secret_key: <secret_key_here>
      bucket_name: <bucket_name>
      hostname: <hostname>
      is_secure: 'true'
      port: '443'
      storage_path: /datastorage/registry
      maximum_chunk_size_mb: 100 
1

      server_side_assembly: true 
2
1
最終コピーの最大チャンクサイズ (MB 単位) を定義します。server_side_assemblyFalse に設定されている場合、効果はありません。
2
オプション: Red Hat Quay がクライアントアセンブリーではなく、サーバー側アセンブリーと最終的なチャンクコピーの使用を試みるかどうか指定します。デフォルトは True に設定されます。
Red Hat logoGithubredditYoutubeTwitter

詳細情報

試用、購入および販売

コミュニティー

会社概要

Red Hat は、企業がコアとなるデータセンターからネットワークエッジに至るまで、各種プラットフォームや環境全体で作業を簡素化できるように、強化されたソリューションを提供しています。

多様性を受け入れるオープンソースの強化

Red Hat では、コード、ドキュメント、Web プロパティーにおける配慮に欠ける用語の置き換えに取り組んでいます。このような変更は、段階的に実施される予定です。詳細情報: Red Hat ブログ.

Red Hat ドキュメントについて

Legal Notice

Theme

© 2026 Red Hat
トップに戻る