5.6. アクティベーションキーの作成と編集


コンテンツビューを正常に公開したら、アクティベーションキーを作成してホストグループと関連付ける必要があります。

Web UI を使用したアクティベーションキーの作成および編集

  1. メインメニューで、コンテンツ アクティベーションキー 新規 アクティベーションキー をクリックします。
  2. 名前フィールドで、名前を入力します。
  3. 該当する場合は、コンテンツホストの制限 チェックボックスの選択を解除します。

    このフィールドを使用して、指定されたアクティベーションキーが使用される回数を制御できます。たとえば、数量に制限のあるサブスクリプションにキーを関連付ける場合に、その数量を超えないようにアクティベーションキーに制限を設定することができます。

  4. お使いの環境について、チェックボックスを選択します。
  5. コンテンツビュー のドロップダウンリストで、RHEL 7 x86_64 コンテンツビューを選択して 保存 をクリックします。
  6. アクティベーションキー ページで サブスクリプション タブをクリックし、追加 タブをクリックして、利用可能なサブスクリプション一覧を表示します。
  7. 利用可能なサブスクリプションの一覧から、追加するサブスクリプションを選択します。
  8. 選択済み項目 をクリックします。

システムのパッチ修正に Satellite Server を使用する予定がない場合は「プロビジョニングテンプレートの作成」に進んでください。

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