共通のオブジェクト参照


OpenShift Container Platform 4.19

リファレンスガイド共通 API オブジェクト

概要

このドキュメントでは、OpenShift Container Platform Authorization API の共通 API オブジェクト参照を提供します。

第1章 共通のオブジェクト参照

1.1. com.coreos.monitoring.v1.AlertmanagerList スキーマ

説明
AlertmanagerList は Alertmanager のリストです。
型
object
必須
  • items

1.1.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Alertmanager)

alertmanagers のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.2. com.coreos.monitoring.v1.PodMonitorList スキーマ

説明
PodMonitorList は PodMonitor のリストです。
型
object
必須
  • items

1.2.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (PodMonitor)

Podmonitors のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.3. com.coreos.monitoring.v1.ProbeList スキーマ

説明
ProbeList はプローブのリストです。
型
object
必須
  • items

1.3.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Probe)

プローブのリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.4. com.coreos.monitoring.v1.PrometheusList スキーマ

説明
PrometheusList は Prometheus のリストです。
型
object
必須
  • items

1.4.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Prometheus)

prometheus のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.5. com.coreos.monitoring.v1.PrometheusRuleList スキーマ

説明
PrometheusRuleList は PrometheusRule のリストです。
型
object
必須
  • items

1.5.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (PrometheusRule)

prometheusrules のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.6. com.coreos.monitoring.v1.ServiceMonitorList スキーマ

説明
ServiceMonitorList は ServiceMonitor のリストです。
型
object
必須
  • items

1.6.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ServiceMonitor)

servicemonitors のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.7. com.coreos.monitoring.v1.ThanosRulerList スキーマ

説明
ThanosRulerList は ThanosRulerList のリストです。
型
object
必須
  • items

1.7.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ThanosRuler)

thanosrulers のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.8. com.coreos.monitoring.v1beta1.AlertmanagerConfigList スキーマ

説明
AlertmanagerConfigList は AlertmanagerConfig のリストです。
型
object
必須
  • items

1.8.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (AlertmanagerConfig)

alertmanagerconfigs のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.9. com.coreos.operators.v1.OLMConfigList スキーマ

説明
OLMConfigList は OLMConfig のリストです。
型
object
必須
  • items

1.9.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (OLMConfig)

olmconfigs のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.10. com.coreos.operators.v1.OperatorGroupList スキーマ

説明
OperatorGroupList は OperatorGroup のリストです。
型
object
必須
  • items

1.10.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (OperatorGroup)

operatorgroups のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.11. com.coreos.operators.v1.OperatorList スキーマ

説明
OperatorList は Operator のリストです。
型
object
必須
  • items

1.11.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Operator)

演算子のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.12. com.coreos.operators.v1alpha1.CatalogSourceList スキーマ

説明
CatalogSourceList は CatalogSource のリストです。
型
object
必須
  • items

1.12.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (CatalogSource)

catalogsources のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.13. com.coreos.operators.v1alpha1.ClusterServiceVersionList スキーマ

説明
ClusterServiceVersionList は ClusterServiceVersion のリストです。
型
object
必須
  • items

1.13.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ClusterServiceVersion)

clusterserviceversions のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.14. com.coreos.operators.v1alpha1.InstallPlanList スキーマ

説明
InstallPlanList は InstallPlan のリストです。
型
object
必須
  • items

1.14.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (InstallPlan)

インストール計画のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.15. com.coreos.operators.v1alpha1.SubscriptionList スキーマ

説明
SubscriptionList は、サブスクリプションのリストです。
型
object
必須
  • items

1.15.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Subscription)

サブスクリプションのリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.16. com.coreos.operators.v2.OperatorConditionList スキーマ

説明
OperatorConditionList は OperatorCondition のリストです。
型
object
必須
  • items

1.16.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (OperatorCondition)

operatorconditions のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.17. com.github.openshift.api.apps.v1.DeploymentConfigList スキーマ

説明

DeploymentConfigList はデプロイメント設定のコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.17.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (DeploymentConfig)

items はデプロイメント設定のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.18. com.github.openshift.api.authorization.v1.ClusterRoleBindingList スキーマ

説明

ClusterRoleBindingList は ClusterRoleBindings のコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.18.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ClusterRoleBinding)

アイテムは ClusterRoleBindings のリストです

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.19. com.github.openshift.api.authorization.v1.ClusterRoleList スキーマ

説明

ClusterRoleList は、ClusterRoles のコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.19.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ClusterRole)

items は ClusterRole のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.20. com.github.openshift.api.authorization.v1.RoleBindingList スキーマ

説明

RoleBindingList は RoleBindings のコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.20.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (RoleBinding)

アイテムは RoleBindings のリストです

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.21. com.github.openshift.api.authorization.v1.RoleList スキーマ

説明

RoleList はロールのコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.21.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Role)

項目はロールのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.22. com.github.openshift.api.build.v1.BuildConfigList スキーマ

説明

BuildConfigList は BuildConfigs のコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.22.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (BuildConfig)

items はビルド設定のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.23. com.github.openshift.api.build.v1.BuildList スキーマ

説明

BuildList はビルドのコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.23.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Build)

項目はビルドのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.24. com.github.openshift.api.image.v1.ImageList スキーマ

説明

ImageList は Image オブジェクトのリストです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.24.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Image)

項目はイメージのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.25. com.github.openshift.api.image.v1.ImageStreamList スキーマ

説明

ImageStreamList は ImageStream オブジェクトのリストです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.25.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ImageStream)

items は imageStreams のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.26. com.github.openshift.api.image.v1.ImageStreamTagList スキーマ

説明

ImageStreamTagList は ImageStreamTag オブジェクトのリストです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.26.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ImageStreamTag)

items はイメージストリームタグのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.27. com.github.openshift.api.image.v1.ImageTagList スキーマ

説明

ImageTagList は ImageTag オブジェクトのリストです。イメージタグをリスト表示する際に、イメージフィールドは設定されません。タグは、イメージストリームによってアルファベット順に返されます。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.27.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ImageTag)

items はイメージストリームタグのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.28. com.github.openshift.api.oauth.v1.OAuthAccessTokenList スキーマ

説明

OAuthAccessTokenList は OAuth アクセストークンのコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.28.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (OAuthAccessToken)

items は OAuth アクセストークンのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.29. com.github.openshift.api.oauth.v1.OAuthAuthorizeTokenList スキーマ

説明

OAuthAuthorizeTokenList は OAuth 承認トークンのコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.29.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (OAuthAuthorizeToken)

items は OAuth 承認トークンのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.30. com.github.openshift.api.oauth.v1.OAuthClientAuthorizationList スキーマ

説明

OAuthClientAuthorizationList は OAuth クライアント承認のコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.30.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (OAuthClientAuthorization)

項目は OAuth クライアント承認のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.31. com.github.openshift.api.oauth.v1.OAuthClientList スキーマ

説明

OAuthClientList は OAuth クライアントのコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.31.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (OAuthClient)

items は OAuth クライアントのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.32. com.github.openshift.api.oauth.v1.UserOAuthAccessTokenList スキーマ

説明

UserOAuthAccessTokenList は、要求するユーザーの代わりに発行されたアクセストークンのコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.32.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (UserOAuthAccessToken)

 

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.33. com.github.openshift.api.project.v1.ProjectList スキーマ

説明

ProjectList は Project オブジェクトのリストです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.33.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Project)

項目はプロジェクトのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.34. com.github.openshift.api.quota.v1.AppliedClusterResourceQuotaList スキーマ

説明

AppliedClusterResourceQuotaList は AppliedClusterResourceQuotas のコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.34.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (AppliedClusterResourceQuota)

items は AppliedClusterResourceQuota のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.35. com.github.openshift.api.route.v1.RouteList スキーマ

説明

RouteList は Routes のコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.35.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Route)

項目はルートのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.36. com.github.openshift.api.security.v1.RangeAllocationList スキーマ

説明

RangeAllocationList は RangeAllocations オブジェクトのリストです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.36.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (RangeAllocation)

RangeAllocations のリスト。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.37. com.github.openshift.api.template.v1.BrokerTemplateInstanceList スキーマ

説明

BrokerTemplateInstanceList は BrokerTemplateInstance オブジェクトのリストです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.37.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (BrokerTemplateInstance)

items は BrokerTemplateInstances のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.38. com.github.openshift.api.template.v1.TemplateInstanceList スキーマ

説明

TemplateInstanceList は TemplateInstance オブジェクトのリストです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.38.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (TemplateInstance)

items はテンプレートインスタンスのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.39. com.github.openshift.api.template.v1.TemplateList スキーマ

説明

TemplateList はテンプレートオブジェクトのリストです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.39.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Template)

項目はテンプレートのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.40. com.github.openshift.api.user.v1.GroupList スキーマ

説明

GroupList はグループのコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.40.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Group)

items はグループのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.41. com.github.openshift.api.user.v1.IdentityList スキーマ

説明

IdentityList は Identities のコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.41.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Identity)

items は ID のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.42. com.github.openshift.api.user.v1.UserList スキーマ

説明

UserList はユーザーのコレクションです。

互換性レベル 1: メジャーリリース内で最低 12 か月または 3 つのマイナーリリース (どちらか長い方) の間安定しています。

型
object
必須
  • items

1.42.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (User)

items はユーザーのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

メタデータは標準リストのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.43. com.github.operator-framework.api.pkg.lib.version.OperatorVersion スキーマ

説明
OperatorVersion は semver.Version のラッパーで、YAML および JSON への正しいマーシャリングをサポートします。
型
string

1.44. com.github.operator-framework.api.pkg.operators.v1alpha1.APIServiceDefinitions スキーマ

説明
APIServiceDefinitions は、ClusterServiceVersion によって実行される Operator によって管理されるか、または必要なすべての拡張機能 apis を宣言します。
型
object

1.44.1. スキーマ

プロパティー型説明

Owned

array (APIServiceDescription)

 

required

array (APIServiceDescription)

 

1.45. com.github.operator-framework.api.pkg.operators.v1alpha1.CustomResourceDefinitions スキーマ

説明

CustomResourceDefinitions は、ClusterServiceVersion によって実行される Operator によって管理されるか、または必要な CRD をすべて宣言します。

CRD が Owned リストにある場合、暗黙的に必要になります。

型
object

1.45.1. スキーマ

プロパティー型説明

Owned

array (CRDDescription)

 

required

array (CRDDescription)

 

1.46. com.github.operator-framework.api.pkg.operators.v1alpha1.InstallMode スキーマ

説明
InstallMode は、InstallModeType を CSV がサポートするかどうかを表すフラグに関連付けます。
型
object
必須
  • type
  • supported

1.46.1. スキーマ

プロパティー型説明

supported

boolean

 

type

string

 
説明
PackageManifestList は PackageManifest オブジェクトのリストです。
型
object
必須
  • items

1.47.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (PackageManifest)

 

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

 

1.48. io.cncf.cni.k8s.v1.NetworkAttachmentDefinitionList スキーマ

説明
NetworkAttachmentDefinitionList は NetworkAttachmentDefinition のリストです。
型
object
必須
  • items

1.48.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (NetworkAttachmentDefinition)

network-attachment-definitions のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.49. io.cncf.cni.k8s.v1alpha1.IPAMClaimList スキーマ

説明
IPAMClaimList は IPAMClaim のリストです
型
object
必須
  • items

1.49.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (IPAMClaim)

ipamclaims のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.50. io.cncf.cni.k8s.v1beta1.MultiNetworkPolicyList スキーマ

説明
MultiNetworkPolicyList は MultiNetworkPolicy のリストです。
型
object
必須
  • items

1.50.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (MultiNetworkPolicy)

multi-networkpolicies のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.51. io.cncf.cni.whereabouts.v1alpha1.IPPoolList スキーマ

説明
IPPoolList は IPPool のリストです。
型
object
必須
  • items

1.51.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (IPPool)

ippools のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.52. io.cncf.cni.whereabouts.v1alpha1.NodeSlicePoolList スキーマ

説明
NodeSlicePoolList は NodeSlicePool のリストです
型
object
必須
  • items

1.52.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (NodeSlicePool)

nodeslicepools のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.53. io.cncf.cni.whereabouts.v1alpha1.OverlappingRangeIPReservationList スキーマ

説明
OverlappingRangeIPReservationList は OverlappingRangeIPReservation のリストです。
型
object
必須
  • items

1.53.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (OverlappingRangeIPReservation)

overlappingrangeipreservations のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.54. io.k8s.api.admissionregistration.v1.MutatingWebhookConfigurationList スキーマ

説明
MutatingWebhookConfigurationList は MutatingWebhookConfiguration のリストです。
型
object
必須
  • items

1.54.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (MutatingWebhookConfiguration)

MutatingWebhookConfiguration のリスト。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.55. io.k8s.api.admissionregistration.v1.ValidatingAdmissionPolicyBindingList スキーマ

説明
ValidatingAdmissionPolicyBindingList は、ValidatingAdmissionPolicyBinding のリストです。
型
object
必須
  • items

1.55.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ValidatingAdmissionPolicyBinding)

PolicyBinding のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.56. io.k8s.api.admissionregistration.v1.ValidatingAdmissionPolicyList スキーマ

説明
ValidatingAdmissionPolicyList は ValidatingAdmissionPolicy のリストです。
型
object
必須
  • items

1.56.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ValidatingAdmissionPolicy)

ValidatingAdmissionPolicy のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.57. io.k8s.api.admissionregistration.v1.ValidatingWebhookConfigurationList スキーマ

説明
ValidatingWebhookConfigurationList は ValidatingWebhookConfiguration のリストです。
型
object
必須
  • items

1.57.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ValidatingWebhookConfiguration)

ValidatingWebhookConfiguration のリスト。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.58. io.k8s.api.apps.v1.ControllerRevisionList スキーマ

説明
ControllerRevisionList は ControllerRevision オブジェクトのリストが含まれるリソースです。
型
object
必須
  • items

1.58.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ControllerRevision)

items は ControllerRevisions のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.59. io.k8s.api.apps.v1.DaemonSetList スキーマ

説明
DaemonSetList はデーモンセットのコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.59.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (DaemonSet)

デーモンセットのリスト。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.60. io.k8s.api.apps.v1.DeploymentList スキーマ

説明
DeploymentList は Deployments のリストです。
型
object
必須
  • items

1.60.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Deployment)

項目は Deployment のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。

1.61. io.k8s.api.apps.v1.ReplicaSetList スキーマ

説明
ReplicaSetList は ReplicaSet のコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.61.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ReplicaSet)

ReplicaSet のリスト。詳細は、https://kubernetes.io/docs/concepts/workloads/controllers/replicationcontroller を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.62. io.k8s.api.apps.v1.StatefulSetList スキーマ

説明
StatefulSetList は StatefulSets のコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.62.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (StatefulSet)

items はステートフルセットのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準リストのメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.63. io.k8s.api.autoscaling.v2.HorizontalPodAutoscalerList スキーマ

説明
HorizontalPodAutoscalerList は Horizontal Pod Autoscaler オブジェクトのリストです。
型
object
必須
  • items

1.63.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (HorizontalPodAutoscaler)

items は Horizontal Pod Autoscaler オブジェクトのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

metadata は標準のリストメタデータです。

1.64. io.k8s.api.batch.v1.CronJobList スキーマ

説明
CronJobList は cron ジョブのコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.64.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (CronJob)

items は CronJobs のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.65. io.k8s.api.batch.v1.JobList スキーマ

説明
JobList はジョブのコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.65.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Job)

items はジョブのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.66. io.k8s.api.certificates.v1.CertificateSigningRequestList スキーマ

説明
CertificateSigningRequestList は、CertificateSigningRequest オブジェクトのコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.66.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (CertificateSigningRequest)

items は CertificateSigningRequest オブジェクトのコレクションです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

 

1.67. io.k8s.api.coordination.v1.LeaseList スキーマ

説明
LeaseList は Lease オブジェクトのリストです。
型
object
必須
  • items

1.67.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Lease)

items はスキーマオブジェクトのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.68. io.k8s.api.core.v1.ComponentStatusList スキーマ

説明
ComponentStatus オブジェクトのリストとしてのコンポーネントのすべての条件のステータス。非推奨: この API は v1.19+ で非推奨となりました。
型
object
必須
  • items

1.68.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ComponentStatus)

ComponentStatus オブジェクトのリスト。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.69. io.k8s.api.core.v1.ConfigMapList スキーマ

説明
ConfigMapList は ConfigMap オブジェクトのリストが含まれるリソースです。
型
object
必須
  • items

1.69.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ConfigMap)

items は ConfigMap のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.70. io.k8s.api.core.v1.ConfigMapVolumeSource_v2 スキーマ

説明

ConfigMap をボリュームに適用します。

項目要素にパスへのキーの特定のマッピングが入力されていない限り、ターゲットの ConfigMap のデータフィールドの内容は、データフィールドのキーをファイル名として使用してファイルとしてボリュームに表示されます。ConfigMap ボリュームは、所有権管理および SELinux の再ラベル付けをサポートします。

型
object

1.70.1. スキーマ

プロパティー型説明

defaultMode

integer

defaultMode は任意: デフォルトで、作成されたファイルのアクセス許可を設定するために使用されるモードビットです。0000 から 0777 の 8 進数値、または 0 から 511 までの 10 進数の値である必要があります。YAML は 8 進数および 10 進数値の両方を受け入れます。JSON にはモードビットに 10 進数の値が必要です。デフォルトは 0644 に設定されます。パス内のディレクトリーはこの設定の影響を受けません。これは fsGroup などのファイルモードに影響する他のオプションと競合する可能性があり、その結果は他のモードビットセットである可能性があります。

items

array (KeyToPath)

item が指定されていない場合、参照される ConfigMap の Data フィールドのそれぞれのキーと値のペアはボリュームにデプロイメントされ、名前がキーであり、内容が値になります。指定されている場合、リスト表示されるキーは指定されたパスにデプロイメントされ、リストされていないキーはありません。ConfigMap に存在しないキーが指定された場合、ボリュームのセットアップはオプションとしてマークされない限りエラーになります。パスは相対する必要があり、'..' パスが含まれないか、または '..' で始まる場合があります。

name

string

参照先の名前。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/overview/working-with-objects/names/#names

optional

boolean

任意。ConfigMap かそのキーを定義する必要があるかどうかを指定します。

1.71. io.k8s.api.core.v1.CSIVolumeSource スキーマ

説明
外部 CSI ドライバーによって管理される、マウントするボリュームのソースの場所を表します
型
object
必須
  • driver

1.71.1. スキーマ

プロパティー型説明

driver

string

driver は、このボリュームを処理する CSI ドライバーの名前です。クラスターに登録されている正しい名前は、管理者に相談してください。

fsType

string

マウントする fsType。例: "ext4"、"xfs"、"ntfs"。指定しない場合、空の値が関連する CSI ドライバーに渡され、適用するデフォルトのファイルシステムが決定されます。

nodePublishSecretRef

LocalObjectReference

nodePublishSecretRef は、CSI NodePublishVolume および NodeUnpublishVolume 呼び出しを完了するために CSI ドライバーに渡す機密情報を含むシークレットオブジェクトへの参照です。このフィールドはオプションであり、シークレットが不要な場合は空の場合があります。シークレットオブジェクトに複数のシークレットが含まれている場合、すべてのシークレット参照が渡されます。

readOnly

boolean

readOnly は、ボリュームの読み取り専用設定を指定します。デフォルトは false (読み取り/書き込み) です。

volumeAttributes

object (string)

volumeAttributes は、CSI ドライバーに渡されるドライバー固有のプロパティーを格納します。サポートされている値は、ドライバーのドキュメントを参照してください。

1.72. io.k8s.api.core.v1.EndpointsList スキーマ

説明
EndpointsList はエンドポイントのリストです。
型
object
必須
  • items

1.72.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Endpoints)

エンドポイントのリスト。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.73. io.k8s.api.core.v1.EnvVar スキーマ

説明
EnvVar は、コンテナーに存在する環境変数を表します。
型
object
必須
  • name

1.73.1. スキーマ

プロパティー型説明

name

string

環境変数の名前。C_IDENTIFIER でなければなりません。

value

string

変数参照 $(VAR_NAME) は、コンテナー内で以前に定義された環境変数と任意のサービス環境変数を使用してデプロイメントされます。変数を解決できない場合、入力文字列の参照は変更されません。Double は単一の $ に削減されます。これにより、$(VAR_NAME) 構文をエスケープできます。つまり、"(VAR_NAME)" は文字列リテラル "$(VAR_NAME)" を生成します。変数が存在するかどうかにかかわらず、エスケープされた参照は拡張されません。デフォルトは "" です。

valueFrom

EnvVarSource

環境変数の値のソースです。値が空でない場合は使用できません。

1.74. io.k8s.api.core.v1.EventList スキーマ

説明
EventList はイベントのリストです。
型
object
必須
  • items

1.74.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Event)

イベントのリスト

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.75. io.k8s.api.core.v1.EventSource スキーマ

説明
EventSource にはイベントの情報が含まれます。
型
object

1.75.1. スキーマ

プロパティー型説明

component

string

イベントの生成元となるコンポーネント。

host

string

イベントが生成されるノード名。

1.76. io.k8s.api.core.v1.LimitRangeList スキーマ

説明
LimitRangeList は LimitRange 項目のリストです。
型
object
必須
  • items

1.76.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (LimitRange)

items は LimitRange オブジェクトのリストです。詳細は、https://kubernetes.io/docs/concepts/configuration/manage-resources-containers/ を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.77. io.k8s.api.core.v1.LocalObjectReference_v2 スキーマ

説明
LocalObjectReference には、同じ namespace 内で参照オブジェクトを見つけるのに十分な情報が含まれます。
型
object

1.77.1. スキーマ

プロパティー型説明

name

string

参照先の名前。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/overview/working-with-objects/names/#names

1.78. io.k8s.api.core.v1.NamespaceCondition_v2 スキーマ

説明
NamespaceCondition には、namespace の状態の詳細が含まれます。
型
object
必須
  • type
  • status

1.78.1. スキーマ

プロパティー型説明

lastTransitionTime

Time

 

message

string

 

reason

string

 

status

string

状態のステータス (True、False、Unknown のいずれか)。

type

string

名前空間コントローラーの状態のタイプ。

1.79. io.k8s.api.core.v1.NamespaceList スキーマ

説明
NamespaceList は namespace のリストです。
型
object
必須
  • items

1.79.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Namespace)

items は、リストの Namespace オブジェクトのリストです。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/overview/working-with-objects/namespaces/

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.80. io.k8s.api.core.v1.NodeList スキーマ

説明
NodeList は、マスターで登録されているすべてのノードの全リストです。
型
object
必須
  • items

1.80.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Node)

ノードのリスト

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.81. io.k8s.api.core.v1.ObjectReference スキーマ

説明
ObjectReference には参照先のオブジェクトを調査または変更するのに十分な情報が含まれます。
型
object

1.81.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

参照先の API バージョン。

fieldPath

string

オブジェクト全体ではなく一部を参照する場合に、この文字列には、desiredState.manifest.containers[2] など、有効な JSON/Go フィールドアクセスステートメントを含める必要があります。たとえば、オブジェクトの参照先が Pod 内のコンテナーの場合には、"spec.containers{name}" などの値に設定されます ("name" はイベントをトリガーしたコンテナー名に置き換えます)。またはコンテナー名が指定されていない場合には、"spec.containers[2]" の値に設定されます (この Pod 内でインデックスが 2 のコンテナー)。この構文が選択された唯一の理由は、オブジェクトの一部の参照を明確に定義するためです。

kind

string

参照先の種類。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

name

string

参照先の名前。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/overview/working-with-objects/names/#names

namespace

string

参照先の namespace。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/overview/working-with-objects/namespaces/

resourceVersion

string

この参照が作成される特定の resourceVersion (ある場合)。詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#concurrency-control-and-consistency

uid

string

参照先の UID。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/overview/working-with-objects/names/#uids

1.82. io.k8s.api.core.v1.PersistentVolumeClaim スキーマ

説明
PersistentVolumeClaim は、永続ボリュームに対するユーザーの要求および要求です。
型
object

1.82.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ObjectMeta

標準オブジェクトのメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

spec

object

PersistentVolumeClaimSpec は、ストレージデバイスの一般的な属性を記述し、プロバイダー固有の属性のソースを許可します

status

object

PersistentVolumeClaimStatus は永続ボリューム要求の現在のステータスです。

.spec

説明
PersistentVolumeClaimSpec は、ストレージデバイスの一般的な属性を記述し、プロバイダー固有の属性のソースを許可します
型
object
プロパティー型説明

accessModes

array (string)

accessModes には、ボリュームに割り当てる必要のあるアクセスモードが含まれます。詳細は、https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/persistent-volumes#access-modes-1 を参照してください。

dataSource

object

TypedLocalObjectReference には、同じ namespace 内で typed 参照オブジェクトを見つけるのに十分な情報が含まれます。

dataSourceRef

object

TypedObjectReference には、型指定された参照オブジェクトを見つけるのに十分な情報が含まれています。

resources

object

VolumeResourceRequirements は、ボリュームのストレージリソース要件を説明します。

selector

LabelSelector

selector は、バインドを考慮するボリュームに対するラベルクエリーです。

storageClassName

string

storageClassName は、要求に必要な StorageClass の名前です。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/persistent-volumes#class-1

volumeAttributesClassName

string

volumeAttributesClassName は、このクレームで使用される VolumeAttributesClass を設定するために使用できます。指定すると、CSI ドライバーは、対応する VolumeAttributesClass で定義された属性を使用してボリュームを作成または更新します。これは storageClassName とは異なる目的があり、クレームの作成後に変更できます。空の文字列値は、クレームに VolumeAttributesClass が適用されないことを意味しますが、一度設定すると、このフィールドを空の文字列にリセットすることはできません。指定されておらず、PersistentVolumeClaim がバインドされていない場合は、永続ボリュームコントローラーが存在する場合は、デフォルトの VolumeAttributesClass が設定されます。volumeAttributesClass によって参照されるリソースが存在しない場合は、そのようなリソースが存在するまで、この PersistentVolumeClaim は、modifyVolumeStatus フィールドに反映されるように、保留状態に設定されます。詳細は、https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/volume-attributes-classes/ (ベータ版) を参照してください。このフィールドを使用するには、VolumeAttributesClass フィーチャーゲートを有効にする必要があります (デフォルトではオフ)。

volumeMode

string

volumeMode は、要求に必要なボリュームのタイプを定義します。Filesystem の値は、要求仕様に含まれていない場合に暗示されます。

使用可能な列挙値: - "Block" は、ボリュームがファイルシステムでフォーマットされず、生のブロックデバイスのままになります。- "Filesystem" は、ボリュームがファイルシステムでフォーマットされる、またはファイルシステムでフォーマットされます。

volumeName

string

volumeName は、この要求をサポートする PersistentVolume へのバインディング参照です。

.spec.dataSource

説明
TypedLocalObjectReference には、同じ namespace 内で typed 参照オブジェクトを見つけるのに十分な情報が含まれます。
型
object
必須
  • kind
  • name
プロパティー型説明

apiGroup

string

APIGroup は参照されているリソースのグループです。APIGroup が指定されていない場合は、指定の Kind をコア API グループに設定する必要があります。他のサードパーティータイプには、APIGroup が必要です。

kind

string

kind は参照されているリソースのタイプです。

name

string

name は、参照されているリソースの名前です。

.spec.dataSourceRef

説明
TypedObjectReference には、型指定された参照オブジェクトを見つけるのに十分な情報が含まれています。
型
object
必須
  • kind
  • name
プロパティー型説明

apiGroup

string

APIGroup は参照されているリソースのグループです。APIGroup が指定されていない場合は、指定の Kind をコア API グループに設定する必要があります。他のサードパーティータイプには、APIGroup が必要です。

kind

string

kind は参照されているリソースのタイプです。

name

string

name は、参照されているリソースの名前です。

namespace

string

Namespace は、参照されるリソースの namespace です。namespace が指定されている場合は、その namespace の所有者が参照を受け入れることができるように、参照された namespace に gateway.networking.k8s.io/ReferenceGrant オブジェクトが必要であることに注意してください。詳細は、ReferenceGrant ドキュメントを参照してください。(アルファ版) このフィールドでは、CrossNamespaceVolumeDataSource フィーチャーゲートを有効にする必要があります。

.spec.resources

説明
VolumeResourceRequirements は、ボリュームのストレージリソース要件を説明します。
型
object
プロパティー型説明

limits

object (Quantity)

limits は、許可されるコンピュートリソースの最大量を示します。詳細は、https://kubernetes.io/docs/concepts/configuration/manage-resources-containers/ を参照してください。

requests

object (Quantity)

requests は、必要なコンピュートリソースの最小量を示します。コンテナーで Requests が省略される場合、明示的に指定される場合にデフォルトで Limits に設定されます。指定しない場合は、実装定義の値に設定されます。リクエストは制限を超えることはできません。詳細は、https://kubernetes.io/docs/concepts/configuration/manage-resources-containers/ を参照してください。

.status

説明
PersistentVolumeClaimStatus は永続ボリューム要求の現在のステータスです。
型
object
プロパティー型説明

accessModes

array (string)

accessModes には、PVC をサポートするボリュームが実際に持つアクセスモードが含まれます。詳細は、https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/persistent-volumes#access-modes-1 を参照してください。

allocatedResourceStatuses

object (string)

allocatedResourceStatuses は、指定された PVC に対してサイズが変更になるリソースのステータスを格納します。キー名は標準の Kubernetes ラベル構文に従います。有効な値は次のいずれかです: * 接頭辞のないキー: - ストレージ - ボリュームの容量。* カスタムリソースでは、"example.com/my-custom-resource" などの実装定義の接頭辞付きの名前を使用する必要があります。上記の値以外では、接頭辞のないキーや kubernetes.io 接頭辞を持つキーは予約済みとみなされるため、使用できません。

ClaimResourceStatus は、次のいずれかの状態になります。- ControllerResizeInProgress: サイズ変更コントローラーがコントロールプレーンでボリュームのサイズ変更を開始したときに設定される状態。- ControllerResizeFailed: サイズ変更コントローラーで端末エラーが発生してサイズ変更が失敗したときに設定される状態。- NodeResizePending: サイズ変更コントローラーがボリュームのサイズ変更を完了したが、ノードでさらにボリュームのサイズ変更が必要な場合に設定される状態。- NodeResizeInProgress: kubelet がボリュームのサイズ変更を開始するときに設定される状態。- NodeResizeFailed: kubelet で端末エラーが発生してサイズ変更が失敗した場合に設定される状態。一時的なエラーでは NodeResizeFailed は設定されません。たとえば、容量を増やすために PVC を拡張する場合、このフィールドは次のいずれかの状態になります。- pvc.status.allocatedResourceStatus['storage'] = "ControllerResizeInProgress" - pvc.status.allocatedResourceStatus['storage'] = "ControllerResizeFailed" - pvc.status.allocatedResourceStatus['storage'] = "NodeResizePending" - pvc.status.allocatedResourceStatus['storage'] = "NodeResizeInProgress" - pvc.status.allocatedResourceStatus['storage'] = "NodeResizeFailed" このフィールドが設定されていないと、指定された PVC に対してサイズ変更操作が進行中ではないことを意味します。

以前は不明だった resourceName または ClaimResourceStatus を持つ PVC 更新を受信したコントローラーは、設計された目的のためにその更新を無視する必要があります。たとえば、ボリュームの容量のサイズ変更のみを担当するコントローラーは、PVC に関連付けられている他の有効なリソースを変更する PVC 更新を無視する必要があります。

これはアルファフィールドであるため、RecoverVolumeExpansionFailure 機能を有効にする必要があります。

allocatedResources

object (Quantity)

allocatedResources は、PVC に割り当てられたリソース (容量を含む) を追跡します。キー名は標準の Kubernetes ラベル構文に従います。有効な値は次のいずれかです: * 接頭辞のないキー: - ストレージ - ボリュームの容量。* カスタムリソースでは、"example.com/my-custom-resource" などの実装定義の接頭辞付きの名前を使用する必要があります。上記の値以外では、接頭辞のないキーや kubernetes.io 接頭辞を持つキーは予約済みとみなされるため、使用できません。

ここで報告される容量は、ボリューム拡張操作が要求された場合の実際の容量よりも大きくなる可能性があります。ストレージクォータには、allocatedResources と PVC.spec.resources を比較して大きい方の値が使用されます。allocatedResources が設定されていない場合、PVC.spec.resources のみがクォータの計算に使用されます。ボリューム拡張容量要求が下げられ、進行中の拡張操作がなく、実際のボリューム容量が要求された容量以下である場合にのみ、allocatedResources が引き下げられます。

以前は不明だった resourceName を持つ PVC 更新を受信したコントローラーは、設計された目的のため、その更新を無視する必要があります。たとえば、ボリュームの容量のサイズ変更のみを担当するコントローラーは、PVC に関連付けられている他の有効なリソースを変更する PVC 更新を無視する必要があります。

これはアルファフィールドであるため、RecoverVolumeExpansionFailure 機能を有効にする必要があります。

capacity

object (Quantity)

capacity は、基礎となるボリュームの実際のリソースを表します。

conditions

array

conditions は永続ボリューム要求の現在の条件です。基礎となる永続ボリュームのサイズが変更されていると、条件が 'Resizing' に設定されます。

conditions[]

object

PersistentVolumeClaimCondition での pvc の状態の詳細

currentVolumeAttributesClassName

string

currentVolumeAttributesClassName は、PVC が使用している VolumeAttributesClass の現在の名前です。これが設定されていないと、この PersistentVolumeClaim には VolumeAttributeClass は適用されません。これはベータフィールドであり、VolumeAttributesClass 機能を有効にする必要があります (デフォルトではオフ)。

modifyVolumeStatus

object

ModifyVolumeStatus は、ControllerModifyVolume 操作のステータスオブジェクトを表します。

phase

string

phase は PersistentVolumeClaim の現在のフェーズを表します。

使用可能な列挙値: - "Bound" は、バインドされている PersistentVolumeClaims に使用されます。- "Lost" は、基礎となる PersistentVolume を失った PersistentVolumeClaims に使用されます。要求は PersistentVolume にバインドされ、このボリュームはもう存在せず、そのボリューム上のすべてのデータが失われています。- "Pending" はまだバインドされていない PersistentVolumeClaims に使用されます。

.status.conditions

説明
conditions は永続ボリューム要求の現在の条件です。基礎となる永続ボリュームのサイズが変更されていると、条件が 'Resizing' に設定されます。
型
array

.status.conditions[]

説明
PersistentVolumeClaimCondition には PVC の状態に関する詳細が含まれています。
型
object
必須
  • type
  • status
プロパティー型説明

lastProbeTime

Time

lastProbeTime は、条件を調査した時間です。

lastTransitionTime

Time

lastTransitionTime は、条件があるステータスから別のステータスに遷移した最後の時間です。

message

string

message は、最後の遷移に関する詳細を示し、人間が判読できるメッセージです。

reason

string

一意であり、これは、条件の最後の遷移理由を示す、マシンが理解できる短い文字列である必要があります。"Resizing" と報告された場合は、基礎となる永続ボリュームのサイズが変更になっていることを意味します。

status

string

ステータスは、状態のステータスです。True、False、Unknown の場合があります。詳細: https://kubernetes.io/docs/reference/kubernetes-api/config-and-storage-resources/persistent-volume-claim-v1/#:~:text=state%20of%20pvc-,conditions.status,-(string)%2C%20required

type

string

タイプは条件のタイプです。詳細情報: https://kubernetes.io/docs/reference/kubernetes-api/config-and-storage-resources/persistent-volume-claim-v1/#:~:text=set%20to%20%27ResizeStarted%27.-,PersistentVolumeClaimCondition,-contains%20details%20about

.status.modifyVolumeStatus

説明
ModifyVolumeStatus は、ControllerModifyVolume 操作のステータスオブジェクトを表します。
型
object
必須
  • status
プロパティー型説明

status

string

status は、ControllerModifyVolume 操作のステータスです。状態は次のいずれかになります: - Pending。Pending は、指定された VolumeAttributesClass が存在しないなど、要件が満たされていないため、PersistentVolumeClaim を変更できないことを示します。- InProgress。InProgress は、ボリュームが変更中であることを示します。- Infeasible。Infeasible は、要求が CSI ドライバーによって無効として拒否されたことを示します。エラーを解決するには、有効な VolumeAttributesClass を指定する必要があります。注記: 将来的に新しいステータスが追加される可能性があります。コンシューマーは不明なステータスをチェックし、適切に失敗する必要があります。

可能な列挙値: - "InProgress"。InProgress はボリュームが変更中であることを示します - "Infeasible"。Infeasible は要求が CSI ドライバーによって無効として拒否されたことを示します。エラーを解決するには、有効な VolumeAttributesClass を指定する必要があります - "Pending"。保留中は、指定された VolumeAttributesClass が存在しないなど、要件が満たされていないため PersistentVolumeClaim を変更できないことを示します。

targetVolumeAttributesClassName

string

targetVolumeAttributesClassName は、現在調整中の PVC の VolumeAttributesClass の名前です。

1.83. io.k8s.api.core.v1.PersistentVolumeClaimList スキーマ

説明
PersistentVolumeClaimList は PersistentVolumeClaim アイテムのリストです。
型
object
必須
  • items

1.83.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (PersistentVolumeClaim)

items は永続ボリューム要求のリストです。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/persistent-volumes#persistentvolumeclaims

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.84. io.k8s.api.core.v1.PersistentVolumeList スキーマ

説明
PersistentVolumeList は PersistentVolume 項目のリストです。
型
object
必須
  • items

1.84.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (PersistentVolume)

items は永続ボリュームのリストです。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/persistent-volumes

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.85. io.k8s.api.core.v1.PersistentVolumeSpec スキーマ

説明
PersistentVolumeSpec は永続ボリュームの仕様です。
型
object

1.85.1. スキーマ

プロパティー型説明

accessModes

array (string)

accessModes には、ボリュームのマウント方法がすべて含まれています。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/persistent-volumes#access-modes

awsElasticBlockStore

AWSElasticBlockStoreVolumeSource

awsElasticBlockStore は、kubelet のホストマシンに割り当てられ、Pod に公開される AWS Disk リソースを表します。非推奨: AWSElasticBlockStore は非推奨です。ツリー内 awsElasticBlockStore タイプのすべての操作は、ebs.csi.aws.com CSI ドライバーにリダイレクトされます。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/volumes#awselasticblockstore

azureDisk

AzureDiskVolumeSource

azureDisk は、ホスト上の Azure Data Disk マウントを表し、Pod へのバインドマウントを表します。非推奨: AzureDisk は非推奨です。ツリー内 azureDisk タイプのすべての操作は、disk.csi.azure.com CSI ドライバーにリダイレクトされます。

azureFile

AzureFilePersistentVolumeSource

azureFile は、ホスト上の Azure File Service マウントを表し、マウントを Pod にバインドします。非推奨: AzureFile は非推奨です。ツリー内 azureFile タイプのすべての操作は、file.csi.azure.com CSI ドライバーにリダイレクトされます。

capacity

object (Quantity)

capacity は、永続ボリュームのリソースおよび容量の説明です。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/persistent-volumes#capacity

cephfs

CephFSPersistentVolumeSource

cephFS は、Pod の有効期間を共有するホストでの Ceph FS マウントを表します。非推奨: CephFS は非推奨であり、ツリー内の cephfs タイプはサポートされなくなりました。

cinder

CinderPersistentVolumeSource

Cinder は、kubelets ホストマシンに接続およびマウントされた Cinder ボリュームを表します。非推奨: Cinder は非推奨です。インツリー cinder タイプのすべての操作は、cinder.csi.openstack.org CSI ドライバーにリダイレクトされます。詳細: https://examples.k8s.io/mysql-cinder-pd/README.md

claimRef

ObjectReference

claimRef は、PersistentVolume と PersistentVolumeClaim の間の双方向バインディングの一部です。バインド時に nil 以外になると予想されます。claim.VolumeName は、PV と PVC 間の信頼できるバインドです。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/persistent-volumes#binding

csi

CSIPersistentVolumeSource

csi は、外部 CSI ドライバーによって処理されるストレージを表します。

fc

FCVolumeSource

fc は、kubelet のホストマシンに接続されてから Pod に公開されるファイバーチャネルリソースを表します。

flexVolume

FlexPersistentVolumeSource

flexVolume は、exec ベースのプラグインを使用してプロビジョニング/接続される汎用ボリュームリソースを表します。非推奨: FlexVolume は非推奨です。代わりに CSIDriver の使用を検討してください。

flocker

FlockerVolumeSource

flocker は、kubelet のホストマシンに接続され、使用するために Pod に公開される Flocker ボリュームを表します。これは、実行中の Flocker 制御サービスによって異なります非推奨: Flocker は非推奨であり、ツリー内の Flocker タイプはサポートされなくなりました。

gcePersistentDisk

GCEPersistentDiskVolumeSource

gcePersistentDisk は、kubelet のホストマシンに接続されてから Pod に公開される GCE ディスクリソースを表します。管理者によってプロビジョニングされる。非推奨: GCEPersistentDisk は非推奨です。インツリー gcePersistentDisk タイプのすべての操作は、pd.csi.storage.gke.io CSI ドライバーにリダイレクトされます。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/volumes#gcepersistentdisk

glusterfs

GlusterfsPersistentVolumeSource

glusterfs は、ホストに接続され、Pod に公開される Glusterfs ボリュームを表します。管理者によってプロビジョニングされる。非推奨: Glusterfs は非推奨であり、ツリー内の glusterfs タイプはサポートされなくなりました。詳細: https://examples.k8s.io/volumes/glusterfs/README.md

hostPath

HostPathVolumeSource

hostPath は、ホスト上のディレクトリーを表します。開発者またはテスターによってプロビジョニングされる。これは単一ノードの開発およびテストにのみ役立ちます。オンホストストレージはサポートされておらず、マルチノードクラスターでは機能しません。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/volumes#hostpath

iscsi

ISCSIPersistentVolumeSource

iscsi は、kubelet のホストマシンに接続されてから Pod に公開される ISCSI ディスクリソースを表します。管理者によってプロビジョニングされる。

local

LocalVolumeSource

local は、ノードアフィニティーを備えた直接接続ストレージを表します

mountOptions

array (string)

mountOptions はマウントオプションのリストです (例: ["ro", "soft"])。検証されていません - 無効な場合、マウントは失敗します。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/persistent-volumes/#mount-options

nfs

NFSVolumeSource

nfs は、ホスト上の NFS マウントを表します。管理者によってプロビジョニングされる。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/volumes#nfs

nodeAffinity

VolumeNodeAffinity

nodeAffinity は、このボリュームにアクセスできるノードを制限する制約を定義します。このフィールドは、このボリュームを使用する Pod のスケジューリングに影響します。

persistentVolumeReclaimPolicy

string

persistentVolumeReclaimPolicy は、永続ボリュームの要求が解除されたときに永続ボリュームに何が起こるかを定義します。有効なオプションは Retain (手動で作成された PersistentVolumes のデフォルト)、Delete (動的にプロビジョニングされる PersistentVolumes のデフォルト)、および Recycle (非推奨) です。Recycle は、この PersistentVolume の基礎となるボリュームプラグインでサポートされる必要があります。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/persistent-volumes#reclaiming

使用可能な列挙値: - "Delete" はボリュームが要求から解放されたときに Kubernetes から削除されることを意味します。ボリュームプラグインは削除をサポートしている必要があります。-"Recycle" は、ボリュームが要求から解放されたときに、バインドされていない永続ボリュームのプールにリサイクルされて戻されることを意味します。ボリュームプラグインは、Recycling をサポートする必要があります。- "Retain" は、管理者が手動で回収するためにボリュームが現在のフェーズ (Released) に残ることを意味します。デフォルトのポリシーは Retain です。

photonPersistentDisk

PhotonPersistentDiskVolumeSource

photonPersistentDisk は、kubelets ホストマシンに接続されマウントされた PhotonController 永続ディスクを表します。非推奨: PhotonPersistentDisk は非推奨であり、ツリー内の photonPersistentDisk タイプはサポートされなくなりました。

portworxVolume

PortworxVolumeSource

portworxVolume は、kubelet ホストマシンに接続およびマウントされた portworx ボリュームを表します。非推奨: PortworxVolume は非推奨です。CSIMigrationPortworx フィーチャーゲートがオンの場合、ツリー内 portworxVolume タイプのすべての操作は pxd.portworx.com CSI ドライバーにリダイレクトされます。

quobyte

QuobyteVolumeSource

quobyte は、Pod の有効期限を共有するホストでの Quobyte マウントを表します非推奨: Quobyte は非推奨であり、ツリー内の quobyte タイプはサポートされなくなりました。

rbd

RBDPersistentVolumeSource

rbd は、Pod の有効期間を共有するホストの Rados ブロックデバイスマウントを表します。非推奨: RBD は非推奨であり、ツリー内の rbd タイプはサポートされなくなりました。詳細: https://examples.k8s.io/volumes/rbd/README.md

scaleIO

ScaleIOPersistentVolumeSource

scaleIO は、Kubernetes ノードに接続およびマウントされた ScaleIO 永続ボリュームを表します。非推奨: ScaleIO は非推奨であり、ツリー内の scaleIO タイプはサポートされなくなりました。

storageClassName

string

storageClassName は、この永続ボリュームが属する StorageClass の名前です。空の値は、このボリュームが StorageClass に属していないことを意味します。

storageos

StorageOSPersistentVolumeSource

storageOS は、kubelet のホストマシンに接続され、Pod にマウントされる StorageOS ボリュームを表します。非推奨: StorageOS は非推奨であり、ツリー内の storageos タイプはサポートされなくなりました。詳細情報: https://examples.k8s.io/volumes/storageos/README.md

volumeAttributesClassName

string

この永続ボリュームが属する VolumeAttributesClass の名前。空の値は許可されません。このフィールドが設定されていないと、このボリュームはどの VolumeAttributesClass にも属していないことを示します。このフィールドは変更可能であり、ボリュームが新しいクラスに正常に更新された後に CSI ドライバーによって変更できます。バインドされていない PersistentVolume の場合、volumeAttributesClassName はバインドプロセス中にバインドされていない PersistentVolumeClaims と一致します。これはベータフィールドであり、VolumeAttributesClass 機能を有効にする必要があります (デフォルトではオフ)。

volumeMode

string

volumeMode は、ボリュームをフォーマットされたファイルシステムで使用するか、または raw ブロック状態のままにするかを定義します。Filesystem の値は、spec に含まれていない場合に暗示されます。

使用可能な列挙値: - "Block" は、ボリュームがファイルシステムでフォーマットされず、生のブロックデバイスのままになります。- "Filesystem" は、ボリュームがファイルシステムでフォーマットされる、またはファイルシステムでフォーマットされます。

vsphereVolume

VsphereVirtualDiskVolumeSource

vsphereVolume は、kubelet ホストマシンに接続およびマウントされた vSphere ボリュームを表します。非推奨: VsphereVolume は非推奨です。ツリー内 vsphereVolume タイプのすべての操作は、csi.vsphere.vmware.com CSI ドライバーにリダイレクトされます。

1.86. io.k8s.api.core.v1.PodList スキーマ

説明
PodList は Pod のリストです。
型
object
必須
  • items

1.86.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Pod)

Pod のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.87. io.k8s.api.core.v1.PodTemplateList スキーマ

説明
PodTemplateList は PodTemplates のリストです。
型
object
必須
  • items

1.87.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (PodTemplate)

Pod テンプレートのリスト

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.88. io.k8s.api.core.v1.PodTemplateSpec スキーマ

説明
PodTemplateSpec は、テンプレートから作成する際に Pod が要求するデータを記述します。
型
object

1.88.1. スキーマ

プロパティー型説明

metadata

ObjectMeta

標準オブジェクトのメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

spec

PodSpec

Pod に期待される動作の仕様。詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#spec-and-status

1.89. io.k8s.api.core.v1.ReplicationControllerList スキーマ

説明
ReplicationControllerList はレプリケーションコントローラーのコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.89.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ReplicationController)

レプリケーションコントローラーのリスト。詳細は、https://kubernetes.io/docs/concepts/workloads/controllers/replicationcontroller を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.90. io.k8s.api.core.v1.ResourceQuotaList スキーマ

説明
ResourceQuotaList は ResourceQuota 項目のリストです。
型
object
必須
  • items

1.90.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ResourceQuota)

Items は、ResourceQuota オブジェクトのリストです。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/policy/resource-quotas/

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.91. io.k8s.api.core.v1.ResourceQuotaSpec_v2 スキーマ

説明
ResourceQuotaSpec は、クォータに適用する必要のあるハード制限を定義します。
型
object

1.91.1. スキーマ

プロパティー型説明

重度

object (Quantity)

hard は、名前付きリソースごとに必要なハード制限のセットです。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/policy/resource-quotas/

scopeSelector

ScopeSelector_v2

scopeSelector も、スコープと同じようなフィルターのコレクションであり、クォータで追跡されるが ScopeSelectorOperator を使用して表現される各オブジェクトに一致する必要があります。リソースを一致させるには、スコープと scopeSelector (spec で指定されている場合) の両方が一致する必要があります。

scopes

array (string)

クォータで追跡される各オブジェクトに一致する必要があるフィルターのコレクション。指定されていない場合、クォータはすべてのオブジェクトと一致します。

1.92. io.k8s.api.core.v1.ResourceQuotaStatus スキーマ

説明
ResourceQuotaStatus は、強制されたハード制限と監視対象の使用を定義します。
型
object

1.92.1. スキーマ

プロパティー型説明

重度

object (Quantity)

Hard は、各名前付きリソースに強制されたハード制限のセットです。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/policy/resource-quotas/

used

object (Quantity)

namespace 内のリソースの現在確認される使用量の合計です。

1.93. io.k8s.api.core.v1.ResourceRequirements スキーマ

説明
ResourceRequirements は、コンピュートリソースの要件を説明します。
型
object

1.93.1. スキーマ

プロパティー型説明

claims

array (ResourceClaim)

Claims には、spec.resourceClaims で定義され、このコンテナーによって使用されるリソースの名前がリストされます。

これはアルファフィールドであり、DynamicResourceAllocation フィーチャーゲートを有効にする必要があります。

このフィールドは変更不可能です。これはコンテナーにのみ設定できます。

limits

object (Quantity)

limits は、許可されるコンピュートリソースの最大量を示します。詳細は、https://kubernetes.io/docs/concepts/configuration/manage-resources-containers/ を参照してください。

requests

object (Quantity)

requests は、必要なコンピュートリソースの最小量を示します。コンテナーで Requests が省略される場合、明示的に指定される場合にデフォルトで Limits に設定されます。指定しない場合は、実装定義の値に設定されます。リクエストは制限を超えることはできません。詳細は、https://kubernetes.io/docs/concepts/configuration/manage-resources-containers/ を参照してください。

1.94. io.k8s.api.core.v1.Secret スキーマ

説明
Secret は特定のタイプのシークレットデータを保持します。Data フィールドの値の合計バイト数は MaxSecretSize バイト未満である必要があります。
型
object

1.94.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

data

object (string)

data にはシークレットデータが含まれます。各キーは英数字、'-'、'_'、または '.' で構成される必要があります。シークレットデータのシリアライズ形式は base64 でエンコードされた文字列で、ここでは任意 (文字列以外の場合あり) のデータ値を表します。詳細は https://tools.ietf.org/html/rfc4648#section-4 を参照してください。

immutable

boolean

true に設定されていない場合、シークレットに保存されているデータを更新できなくなります (オブジェクトメタデータのみを変更できます)。true に設定されていない場合、いつでもフィールドを変更できます。デフォルトは nil です。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ObjectMeta

標準オブジェクトのメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

stringData

object (string)

stringData では、バイナリー以外のシークレットデータを文字列形式で指定できます。便宜上、書き込み専用の入力フィールドとして提供されています。すべてのキーと値は書き込み時にデータフィールドにマージされ、既存の値を上書きします。API から読み取るときに、stringData フィールドが出力されることはありません。

type

string

シークレットデータのプログラムによる処理を容易にするために使用されます。詳細は、https://kubernetes.io/docs/concepts/configuration/secret/#secret-types を参照してください。

1.95. io.k8s.api.core.v1.SecretList スキーマ

説明
SecretList はシークレットのリストです。
型
object
必須
  • items

1.95.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Secret)

items はシークレットオブジェクトのリストです。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/configuration/secret

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.96. io.k8s.api.core.v1.SecretVolumeSource_v2 スキーマ

説明

シークレットをボリュームに適合させます。

ターゲットシークレットの Data フィールドの内容は、ファイル名として Data フィールドのキーを使用してファイルとしてボリュームに表示されます。シークレットボリュームは、所有権管理および SELinux の再ラベル付けをサポートします。

型
object

1.96.1. スキーマ

プロパティー型説明

defaultMode

integer

defaultMode は任意: デフォルトで、作成されたファイルのアクセス許可を設定するために使用されるモードビットです。0000 から 0777 の 8 進数値、または 0 から 511 までの 10 進数の値である必要があります。YAML は 8 進数および 10 進数値の両方を受け入れます。JSON にはモードビットに 10 進数の値が必要です。デフォルトは 0644 に設定されます。パス内のディレクトリーはこの設定の影響を受けません。これは fsGroup などのファイルモードに影響する他のオプションと競合する可能性があり、その結果は他のモードビットセットである可能性があります。

items

array (KeyToPath)

items が指定されていない場合、参照されるシークレットの Data フィールドのそれぞれのキーと値のペアはボリュームにデプロイメントされ、名前がキーであり、内容が値になります。指定されている場合、リスト表示されるキーは指定されたパスにデプロイメントされ、リストされていないキーはありません。シークレットに存在しないキーが指定された場合、ボリュームのセットアップはオプションとしてマークされない限りエラーになります。パスは相対する必要があり、'..' パスが含まれないか、または '..' で始まる場合があります。

optional

boolean

optional フィールド。シークレットかそのキーを定義する必要があるかどうかを指定します。

secretName

string

secretName は、使用する Pod の namespace 内のシークレットの名前です。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/volumes#secret

1.97. io.k8s.api.core.v1.ServiceAccountList スキーマ

説明
ServiceAccountList は ServiceAccount オブジェクトのリストです。
型
object
必須
  • items

1.97.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ServiceAccount)

ServiceAccount のリストです。詳細: https://kubernetes.io/docs/tasks/configure-pod-container/configure-service-account/

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.98. io.k8s.api.core.v1.ServiceList スキーマ

説明
ServiceList はサービスのリストを保持します。
型
object
必須
  • items

1.98.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Service)

サービスのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.99. io.k8s.api.core.v1.Toleration スキーマ

説明
この toleration が割り当てられる Pod は、マッチング Operator <operator> を使用してトリプル <key,value,effect> と一致する taint を許容します。
型
object

1.99.1. スキーマ

プロパティー型説明

effect

string

effect は、照合するテイントの効果を示します。空の場合は、すべてのテイント効果に一致します。指定されている場合、許可される値は NoSchedule、PreferNoSchedule、および NoExecute です。

使用可能な列挙値: - "NoExecute" は、テイントを許容しない実行中の Pod をエビクトします。現在は NodeController によって適用されます。- "NoSchedule" は、テイントを許容するノードを除き、新しい Pod はノードへのスケジューリングを拒否しますが、スケジューラーを経由せずに Kubelet に送信された Pod は起動でき、すでに実行中の Pod も継続して実行できるようにします。スケジューラーによって適用されます。- "PreferNoSchedule" は、TaintEffectNoSchedule と同様ですが、スケジューラーは新しい Pod をノードにスケジューリングを試行することはなく、新しい Pod がどのノードにもスケジューリングできないようにします。スケジューラーによって適用されます。

key

string

key は toleration が適用されるテイントキーです。空の場合は、すべてのテイントキーに一致します。キーが空の場合、Operator は Exists である必要があります。この組み合わせは、すべての値とすべてのキーに一致することを意味します。

operator

string

Operator はキーと値の関係を表します。有効な Operator は Exists および Equal です。デフォルトは Equal です。Exists は、値のワイルドカードと同等であるため、Pod は特定のカテゴリーのすべてのテイントに耐えることができます。

使用可能な列挙値: - "Equal" - "Exists"

tolerationSeconds

integer

tolerationSeconds は、toleration (effect は NoExecute でなければならず、NoExecute 以外の場合このフィールドは無視されます) が taint を許容する期間を表します。デフォルトでは設定されていません。つまり、テイントを永久に許容します (エビクトしないでください)。ゼロ値と負の値は、システムによって 0 (すぐにエビクト) として扱われます。

value

string

value は、toleration が一致するテイントの値です。Operator が Exists の場合、値は空である必要があります。それ以外の場合は、通常の文字列のみになります。

1.100. io.k8s.api.core.v1.TopologySelectorTerm スキーマ

説明
トポロジーセレクター用語は、ラベルクエリーの結果を表します。null または空のトポロジーセレクター用語は、オブジェクトには一致しません。これらの要件は AND で結合されます。NodeSelectorTerm として機能のサブセットを提供します。これはアルファ機能であり、今後変更される可能性があります。
型
object

1.100.1. スキーマ

プロパティー型説明

matchLabelExpressions

array (TopologySelectorLabelRequirement)

ラベル別のトポロジーセレクター要件のリスト。

1.101. io.k8s.api.core.v1.TypedLocalObjectReference スキーマ

説明
TypedLocalObjectReference には、同じ namespace 内で typed 参照オブジェクトを見つけるのに十分な情報が含まれます。
型
object
必須
  • kind
  • name

1.101.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiGroup

string

APIGroup は参照されているリソースのグループです。APIGroup が指定されていない場合は、指定の Kind をコア API グループに設定する必要があります。他のサードパーティータイプには、APIGroup が必要です。

kind

string

kind は参照されているリソースのタイプです。

name

string

name は、参照されているリソースの名前です。

1.102. io.k8s.api.discovery.v1.EndpointSliceList スキーマ

説明
EndpointSliceList はエンドポイントスライスのリストを表します。
型
object
必須
  • items

1.102.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (EndpointSlice)

items はエンドポイントスライスのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。

1.103. io.k8s.api.events.v1.EventList スキーマ

説明
EventList は Event オブジェクトのリストです。
型
object
必須
  • items

1.103.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Event)

items はスキーマオブジェクトのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.104. io.k8s.api.flowcontrol.v1.FlowSchemaList スキーマ

説明
FlowSchemaList は FlowSchema オブジェクトのリストです。
型
object
必須
  • items

1.104.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (FlowSchema)

items は FlowSchemas のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

metadata は標準のリストメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.105. io.k8s.api.flowcontrol.v1.PriorityLevelConfigurationList スキーマ

説明
PriorityLevelConfigurationList は PriorityLevelConfiguration オブジェクトのリストです。
型
object
必須
  • items

1.105.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (PriorityLevelConfiguration)

items は、リクエストの優先度のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

metadata は標準オブジェクトのメタデータです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.106. io.k8s.api.networking.v1.IngressClassList スキーマ

説明
IngressClassList は IngressClasses のコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.106.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (IngressClass)

items は IngressClasses のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。

1.107. io.k8s.api.networking.v1.IngressList スキーマ

説明
IngressList は Ingress のコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.107.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Ingress)

items は Ingress のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準オブジェクトのメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.108. io.k8s.api.networking.v1.NetworkPolicyList スキーマ

説明
NetworkPolicyList は NetworkPolicy オブジェクトのリストです。
型
object
必須
  • items

1.108.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (NetworkPolicy)

items はスキーマオブジェクトのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.109. io.k8s.api.node.v1.RuntimeClassList スキーマ

説明
RuntimeClassList は RuntimeClass オブジェクトのリストです。
型
object
必須
  • items

1.109.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (RuntimeClass)

items はスキーマオブジェクトのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.110. io.k8s.api.policy.v1.PodDisruptionBudgetList スキーマ

説明
PodDisruptionBudgetList は PodDisruptionBudget のコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.110.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (PodDisruptionBudget)

items は PodDisruptionBudget のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準オブジェクトのメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

1.111. io.k8s.api.rbac.v1.AggregationRule_v2 スキーマ

説明
AggregationRule は ClusterRole に集約する ClusterRole を見つける方法を記述します。
型
object

1.111.1. スキーマ

プロパティー型説明

clusterRoleSelectors

array (LabelSelector_v3)

ClusterRoleSelectors は、ClusterRole を検索してルールを作成するために使用されるセレクターのリストを保持します。いずれかのセレクターが一致すると、ClusterRole のパーミッションが追加されます。

1.112. io.k8s.api.rbac.v1.ClusterRoleBindingList スキーマ

説明
ClusterRoleBindingList は ClusterRoleBindings のコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.112.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ClusterRoleBinding)

アイテムは ClusterRoleBindings のリストです

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準オブジェクトのメタデータ。

1.113. io.k8s.api.rbac.v1.ClusterRoleList スキーマ

説明
ClusterRoleList は、ClusterRoles のコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.113.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ClusterRole)

items は ClusterRole のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準オブジェクトのメタデータ。

1.114. io.k8s.api.rbac.v1.RoleBindingList スキーマ

説明
RoleBindingList は RoleBindings のコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.114.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (RoleBinding)

アイテムは RoleBindings のリストです

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準オブジェクトのメタデータ。

1.115. io.k8s.api.rbac.v1.RoleList スキーマ

説明
RoleList はロールのコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.115.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Role)

項目はロールのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準オブジェクトのメタデータ。

1.116. io.k8s.api.scheduling.v1.PriorityClassList スキーマ

説明
PriorityClassList は priority クラスのコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.116.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (PriorityClass)

items は PriorityClasses のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータの詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata

1.117. io.k8s.api.storage.v1.CSIDriverList スキーマ

説明
CSIDriverList は CSIDriver オブジェクトのコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.117.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (CSIDriver)

items は CSIDriver のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータの詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata

1.118. io.k8s.api.storage.v1.CSINodeList スキーマ

説明
CSINodeList は CSINode オブジェクトのコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.118.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (CSINode)

items は CSINode のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータの詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata

1.119. io.k8s.api.storage.v1.CSIStorageCapacityList スキーマ

説明
CSIStorageCapacityList は CSIStorageCapacity オブジェクトのコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.119.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (CSIStorageCapacity)

items は CSIStorageCapacity オブジェクトのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータの詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata

1.120. io.k8s.api.storage.v1.StorageClassList スキーマ

説明
StorageClassList はストレージクラスのコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.120.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (StorageClass)

items は StorageClass のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータの詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata

1.121. io.k8s.api.storage.v1.VolumeAttachmentList スキーマ

説明
VolumeAttachmentList は、VolumeAttachment オブジェクトのコレクションです。
型
object
必須
  • items

1.121.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (VolumeAttachment)

items は VolumeAttachment のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータの詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata

1.122. io.k8s.apiextensions-apiserver.pkg.apis.apiextensions.v1.CustomResourceDefinitionList スキーマ

説明
CustomResourceDefinitionList は CustomResourceDefinition オブジェクトのリストです。
型
object
必須
  • items

1.122.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (CustomResourceDefinition)

items は個々の CustomResourceDefinition オブジェクトをリスト表示します。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準オブジェクトのメタデータの詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata

1.123. io.k8s.apiextensions-apiserver.pkg.apis.apiextensions.v1.JSONSchemaProps スキーマ

説明
JSONSchemaProps は Specification Draft 4 (http://json-schema.org/) に準拠した JSON スキーマです。
型
object

1.123.1. スキーマ

プロパティー型説明

$ref

string

 

$schema

string

 

additionalItems

``

 

additionalProperties

``

 

allOf

array (undefined)

 

anyOf

array (undefined)

 

default

JSON

default は、未定義のオブジェクトフィールドのデフォルト値です。defaulting は CustomResourceDefaulting 機能ゲートのベータ機能です。defaulting では、spec.preserveUnknownFields が false である必要があります。

definitions

object (undefined)

 

dependencies

object (undefined)

 

description

string

 

enum

array (JSON)

 

example

JSON

 

exclusiveMaximum

boolean

 

exclusiveMinimum

boolean

 

externalDocs

ExternalDocumentation

 

format

string

format は OpenAPI v3 形式の文字列です。不明な形式は無視されます。以下のフォーマットが検証されます。

- bsonobjectid: a bson object ID, i.e. a 24 characters hex string - uri: an URI as parsed by Golang net/url.ParseRequestURI - email: an email address as parsed by Golang net/mail.ParseAddress - hostname: a valid representation for an Internet host name, as defined by RFC 1034, section 3.1 [RFC1034]. - ipv4: an IPv4 IP as parsed by Golang net.ParseIP - ipv6: an IPv6 IP as parsed by Golang net.ParseIP - cidr: a CIDR as parsed by Golang net.ParseCIDR - mac: a MAC address as parsed by Golang net.ParseMAC - uuid: an UUID that allows uppercase defined by the regex (?i)^[0-9a-f]{8}-?[0-9a-f]{4}-?[0-9a-f]{4}-?[0-9a-f]{4}-?[0-9a-f]{12}$ - uuid3: an UUID3 that allows uppercase defined by the regex (?i)^[0-9a-f]{8}-?[0-9a-f]{4}-?3[0-9a-f]{3}-?[0-9a-f]{4}-?[0-9a-f]{12}$ - uuid4: an UUID4 that allows uppercase defined by the regex (?i)^[0-9a-f]{8}-?[0-9a-f]{4}-?4[0-9a-f]{3}-?[89ab][0-9a-f]{3}-?[0-9a-f]{12}$ - uuid5: an UUID5 that allows uppercase defined by the regex (?i)^[0-9a-f]{8}-?[0-9a-f]{4}-?5[0-9a-f]{3}-?[89ab][0-9a-f]{3}-?[0-9a-f]{12}$ - isbn: an ISBN10 or ISBN13 number string like "0321751043" or "978-0321751041" - isbn10: an ISBN10 number string like "0321751043" - isbn13: an ISBN13 number string like "978-0321751041" - creditcard: a credit card number defined by the regex ^(?:4[0-9]{12}(?:[0-9]{3})?|5[1-5][0-9]{14}|6(?:011|5[0-9][0-9])[0-9]{12}|3[47][0-9]{13}|3(?:0[0-5]|[68][0-9])[0-9]{11}|(?:2131|1800|35\d{3})\d{11})$ with any non digit characters mixed in - ssn: a U.S. social security number following the regex ^\d{3}[- ]?\d{2}[- ]?\d{4}$ - hexcolor: an hexadecimal color code like "FFFFFF: following the regex ^?([0-9a-fA-F]{3}|[0-9a-fA-F]{6})$ - rgbcolor: an RGB color code like rgb like "rgb(255,255,2559" - byte: base64 encoded binary data - password: any kind of string - date: a date string like "2006-01-02" as defined by full-date in RFC3339 - duration: a duration string like "22 ns" as parsed by Golang time.ParseDuration or compatible with Scala duration format - datetime: a date time string like "2014-12-15T19:30:20.000Z" as defined by date-time in RFC3339.

id

string

 

items

``

 

maxItems

integer

 

maxLength

integer

 

maxProperties

integer

 

maximum

number

 

minItems

integer

 

minLength

integer

 

minProperties

integer

 

minimum

number

 

multipleOf

number

 

not

``

 

nullable

boolean

 

oneOf

array (undefined)

 

pattern

string

 

patternProperties

object (undefined)

 

properties

object (undefined)

 

required

array (string)

 

title

string

 

type

string

 

uniqueItems

boolean

 

x-kubernetes-embedded-resource

boolean

x-kubernetes-embedded-resource は、TypeMeta および ObjectMeta を使用して、値が埋め込み型 Kubernetes runtime.Object であることを定義します。タイプは object である必要があります。埋め込まれたオブジェクトをさらに制限することができます。kind、apiVersion、およびメタデータは自動的に検証されます。x-kubernetes-preserve-unknown-fields は true にできますが、オブジェクトが完全に指定されている場合 (kind、apiVersion、metadata まで) は true である必要はありません。

x-kubernetes-int-or-string

boolean

x-kubernetes-int-or-string は、この値が整数または文字列のいずれかであることを指定します。true の場合、空の型を使用でき、以下のいずれかのパターンに従い anyOf の子としての型が許可されます。

1) anyOf: - type: integer - type: string 2) allOf: - anyOf: - type: integer - type: string - …​ zero or more

x-kubernetes-list-map-keys

array (string)

x-kubernetes-list-map-keys は、マップのインデックスとして使用されるキーを指定して、配列に x-kubernetes-list-type map のアノテーションを付けます。

このタグは、"x-kubernetes-list-type" エクステンションが "map" に設定されているリストでのみ使用する必要があります。また、この属性に指定する値は、子構造のスカラー型フィールドである必要があります (ネストはサポートされていません)。

指定されたプロパティーは、すべてのリストアイテムに確実に存在するように、必須であるかデフォルト値を持っている必要があります。

x-kubernetes-list-type

string

x-kubernetes-list-type は、トポロジーをさらに記述するためにアレイにアノテーションを付けます。この拡張機能はリストでのみ使用する必要があり、3 つの値を使用できます。

1) atomic: このリストは、スケーラーのような単一のエンティティーとして扱われます。Atomic リストは更新時に完全に置き換えられます。このエクステンションは、任意のタイプのリスト (struct、scalar、…​) で使用できます。2) set: set は、同じ値を持つ複数のアイテムを持つべきでないリストです。それぞれの値は scalar で、x-kubernetes-map-type atomic または x-kubernetes-list-type atomic のアレイである必要があります。3) map: これらのリストは、要素の識別に使用するインデックス以外のキーを持つ点で map に似ています。順序はマージ時に保持されます。map タグは、タイプオブジェクトの要素が含まれるリストでのみ使用する必要があります。アレイの場合、デフォルトは atomic です。

x-kubernetes-map-type

string

x-kubernetes-map-type は、そのトポロジーをさらに記述するためにオブジェクトにアノテーションを付けます。このエクステンションは、タイプが object で、2 つの値がある可能性がある場合にのみ使用します。

1) granular: これらのマップは実際のマップ (キーと値のペア) であり、各フィールドは互いに独立しています (それぞれが別々のアクターによって操作できます)。これは、すべてのマップのデフォルト動作です。2) atomic: このリストは、スケーラーのような単一のエンティティーとして扱われます。atomic マップは更新時に完全に置き換えられます。

x-kubernetes-preserve-unknown-fields

boolean

x-kubernetes-preserve-unknown-fields は、検証スキーマで指定されていないフィールドのプルーニングから、API サーバーのデコードステップを停止します。これはフィールドに再帰的に影響しますが、ネストされたプロパティーまたは additionalProperties がスキーマで指定されている場合、通常のプルーニング動作に戻ります。これは true または undefined のいずれかになります。false は禁止されています。

x-kubernetes-validations

array (ValidationRule)

x-kubernetes-validations は、CEL 式言語で記述された検証ルールのリストを記述します。

1.124. io.k8s.apimachinery.pkg.api.resource.Quantity スキーマ

説明

quantity は、数値の固定ポイント表現です。String() および AsInt64() アクセサーに加えて、JSON および YAML での便利なマーシャリング/アンマーシャリングを提供します。

シリアライズの形式は以下のとおりです。

<quantity>        ::= <signedNumber><suffix>
(Note that <suffix> may be empty, from the "" case in <decimalSI>.)

<digit> ::= 0 \| 1 \| …​ \| 9 <digits> ::= <digit> \| <digit><digits> <number> ::= <digits> \| <digits>.<digits> \| <digits>. \| .<digits> <sign> ::= "+" \| "-" <signedNumber> ::= <number> \| <sign><number> <suffix> ::= <binarySI> \| <decimalExponent> \| <decimalSI> <binarySI> ::= Ki \| Mi \| Gi \| Ti \| Pi \| Ei

(International System of units; See: http://physics.nist.gov/cuu/Units/binary.html)

<decimalSI> ::= m \| "" \| k \| M \| G \| T \| P \| E

(Note that 1024 = 1Ki but 1000 = 1k; I didn't choose the capitalization.)

<decimalExponent> ::= "e" <signedNumber> \| "E" <signedNumber>

3 つの指数形式のいずれを使用する場合でも、数量が 2^63-1 を超える数値を表すことはできません。また、小数点以下 3 桁を超えることもできません。それを上回る数値、または正確な数値は、上限が適用されるか切り上げられます。(例: 0.1 m は 1 m に切り上げられます。)より多くのまたはより少ない量が必要な場合、将来拡張される可能性があります。

Quantity が文字列から解析されると、その接尾辞のタイプが記憶されシリアライズ時に同じタイプが使用されます。

シリアライズ前に、Quantity は "正規形式" にされます。これは、Exponent/接尾辞が以下のように上下に調整されることを意味します (対応して Mantissa も増加または減少)。

  • 精度は失われません - 小数点以下の桁は出力されません - 指数 (または接尾辞) は可能な限り大きくなります。

数字が負の値でない限り、記号は省略されます。

例 :

  • 1.5 は "1500m" として、1.5Gi は "1536Mi" としてシリアル化されます。

数量が浮動小数点数で内部的に表されることは決してないことに注意してください。それがこの演習で最も重要な点です。

非正規値も形成されている限り解析されますが、正規の形式で再省略されます。(したがって、常に正規形式を使用するか、違いを作らないでください。)

この形式は、実装者が固定小数点実装も使用することを期待して、何らかの特別な処理コードを記述しなければ、数値の使用が困難になるようにすることを目的としています。

型
string

1.125. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.Condition スキーマ

説明
条件には、この API リソースの現在の状態の詳細が含まれます。
型
object
必須
  • type
  • status
  • lastTransitionTime
  • reason
  • message

1.125.1. スキーマ

プロパティー型説明

lastTransitionTime

Time

lastTransitionTime は、ある状態から別の状態に最後に遷移した時間です。これは、基本的な条件が変更された時点となります。不明な場合には、API フィールドが変更された時点を使用することも可能です。

message

string

message は、遷移の詳細を示す人が判読できるメッセージです。空の文字列の場合もあります。

observedGeneration

integer

observedGeneration は、それをベースに条件が設定された .metadata.generation を表します。たとえば、.metadata.generation が現在 12 で、.status.conditions[x].observedGeneration が 9 の場合、インスタンスの現在の状態に対して条件が古くなっています。

reason

string

reason には、条件の最後の遷移の理由を示すプログラムによる識別子が含まれます。特定の条件タイプのプロデューサーは、このフィールドの期待値と意味、および値が保証された API と見なされるかどうかを定義できます。値は CamelCase 文字列である必要があります。このフィールドには空白を指定できません。

status

string

条件のステータス、True、False、Unknown のいずれか。

type

string

CamelCase または foo.example.com/CamelCase の条件のタイプ。

1.126. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.DeleteOptions スキーマ

説明
DeleteOptions は、API オブジェクトを削除する際に指定できる場合があります。
型
object

1.126.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

dryRun

array (string)

これは、変更を永続化してはならないことを示します。dryRun ディレクティブが無効な場合や、認識されない場合はエラーの応答が返され、その要求に対する処理はこれ以上行われません。有効な値は All で、すべての dryRun ステージが処理されます。

gracePeriodSeconds

integer

オブジェクトが削除されるまでの時間 (秒)。値は負の値ではない整数にする必要があります。値をゼロに指定すると、ただちに削除されます。この値が nil の場合は、指定されたタイプのデフォルトの猶予期間が使用されます。指定しない場合は、デフォルトでオブジェクトごとの値になります。ゼロはすぐに削除することを意味します。

ignoreStoreReadErrorWithClusterBreakingPotential

boolean

true に設定すると、通常の削除フローが破損オブジェクトエラーで失敗した場合に、リソースの安全ではない削除がトリガーされます。リソースは、a) データが変換できない (復号の失敗など)、b) オブジェクトにデコードできない、のいずれかの理由で基盤のストレージから正常に取得できない場合に破損しているとみなされます。注記: 安全でない削除では、ファイナライザー制約が無視され、前提条件チェックがスキップされ、オブジェクトがストレージから削除されます。警告: 安全ではない削除の対象となっているリソースに関連付けられたワークロードが通常の削除フローに依存している場合、クラスターが破損する可能性があります。意図している操作であることを必ず確認してから使用してください。デフォルト値は false であり、有効にするにはオプトインする必要があります。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

orphanDependents

boolean

非推奨。PropagationPolicy を使用してください。このフィールドは 1.7 で非推奨となります。依存オブジェクトが孤立している必要があります。true/false の場合、"孤立した" ファイナライザーがオブジェクトのファイナライザーリストで追加/削除されます。このフィールドまたは PropagationPolicy のいずれかを設定できますが、両方を設定することはできません。

preconditions

前提条件

削除を実行する前に満たしている必要があります。不可能な場合は、409 Conflict ステータスが返されます。

propagationPolicy

string

ガベージコレクションが実行されるかどうか、およびその方法。このフィールドまたは OrphanDependents のどちらかを設定できますが、両方を設定できません。デフォルトポリシーは、metadata.finalizers に設定されている既存のファイナライザーとリソース固有のデフォルトポリシーによって決定されます。許容値は次のとおりです。'Orphan' - 依存を削除して孤立させます。'Background' - ガベージコレクターがバックグラウンドで依存関係を削除できるようにします。'Foreground' - フォアグラウンド内のすべての依存関係を削除するカスケードポリシーです。

1.127. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.Duration スキーマ

説明
Duration は、YAML および JSON への正しいマーシャリングをサポートする time.Duration のラッパーです。特に、json のマップキーとして使用できる文字列にマーシャリングされます。
型
string

1.128. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.FieldSelectorRequiremen スキーマ

説明
FieldSelectorRequirement は、値、キー、およびキーと値を関連付ける Operator を含むセレクターです。
型
object
必須
  • key
  • operator

1.128.1. スキーマ

プロパティー型説明

key

string

key は、要件が適用されるフィールドセレクターキーです。

operator

string

operator はキーと値のセットの関係を表します。有効な Operator は、In、NotIn、Exists、DoesNotExist です。Operator のリストは、今後増える可能性があります。

values

array (string)

values は文字列値の配列です。operator が In または NotIn の場合には、values 配列を空白にできません。operator が Exists または DoesNotExist の場合には、values 配列は空白でなければなりません。

1.129. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.GroupVersionKind スキーマ

説明
GroupVersionKind では、kind をあいまいに識別します。自動的な強制変換を回避するために、GroupVersion を匿名で含めていません。カスタムマーシャリングを回避するために GroupVersion を使用しません。
型
object
必須
  • group
  • version
  • kind

1.129.1. スキーマ

プロパティー型説明

group

string

 

kind

string

 

version

string

 

1.130. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.LabelSelector スキーマ

説明
ラベルセレクターとは、一連のリソースに対するラベルクエリー機能です。matchLabels と matchExpressions の結果は AND を使用して結合されます。ラベルセレクターが空の場合は、全オブジェクトをマッチします。ラベルセレクターが null の場合は、どのオブジェクトもマッチしません。
型
object

1.130.1. スキーマ

プロパティー型説明

matchExpressions

array (LabelSelectorRequirement)

matchExpressions はラベルセレクターの要件のリストです。要件は AND で結合されます。

matchLabels

object (string)

matchLabels は、{key,value} ペアのマップです。matchLabels マップの 1 つの {key,value} は matchExpressions の要素と同じで、キーフィールドには "key"、演算子には "In"、値配列には "value" のみが含まれます。要件は AND で結合されます。

1.131. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.LabelSelector_v4 スキーマ

説明
ラベルセレクターとは、一連のリソースに対するラベルクエリー機能です。matchLabels と matchExpressions の結果は AND を使用して結合されます。ラベルセレクターが空の場合は、全オブジェクトをマッチします。ラベルセレクターが null の場合は、どのオブジェクトもマッチしません。
型
object

1.131.1. スキーマ

プロパティー型説明

matchExpressions

array (LabelSelectorRequirement_v2)

matchExpressions はラベルセレクターの要件のリストです。要件は AND で結合されます。

matchLabels

object (string)

matchLabels は、{key,value} ペアのマップです。matchLabels マップの 1 つの {key,value} は matchExpressions の要素と同じで、キーフィールドには "key"、演算子には "In"、値配列には "value" のみが含まれます。要件は AND で結合されます。

1.132. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.LabelSelectorRequirement スキーマ

説明
ラベルセレクター要件は、値、キー、およびキーと値を関連付ける Operator を含むセレクターです。
型
object
必須
  • key
  • operator

1.132.1. スキーマ

プロパティー型説明

key

string

key は、セレクターの適用先のラベルキーです。

operator

string

operator はキーと値のセットの関係を表します。有効な演算子は In、NotIn、Exists、および DoesNotExist です。

values

array (string)

values は文字列値の配列です。operator が In または NotIn の場合には、values 配列を空白にできません。operator が Exists または DoesNotExist の場合には、values 配列は空白でなければなりません。この配列は、ストラテジーに基づいたマージパッチの適用中に置き換えられます。

1.133. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.ListMeta スキーマ

説明
ListMeta は、リストやさまざまなステータスオブジェクトなど、合成リソースに必要なメタデータを記述します。リソースには、{ObjectMeta、ListMeta} のいずれか 1 つしか含めることができません。
型
object

1.133.1. スキーマ

プロパティー型説明

continue

string

ユーザーが返されたアイテムの数に制限を設定し、サーバーがより多くのデータを利用できることを示している場合、continue を設定できます。値は不透明であり、このリストを提供したエンドポイントに別の要求を発行して、使用可能なオブジェクトの次のセットを取得するために使用できます。サーバー設定が変更された場合、または数分以上経過した場合、一貫性のあるリストを継続できない場合があります。この continue の値を使用すると返される resourceVersion フィールドは、エラーメッセージからこのトークンを受け取っていない限り、最初のレスポンスの値と同じになります。

remainingItemCount

integer

remainingItemCount は、このリストレスポンスに含まれていないリスト内の後続のアイテムの数です。リスト要求にラベルまたはフィールドセレクターが含まれる場合、残りのアイテム数は不明で、このフィールドは未設定のままとなり、シリアライズ時に省略されます。リストが完全である場合 (チャンク化されていない、またはこれが最後のチャンクの場合)、残りのアイテムはなくなり、このフィールドは未設定のままになり、シリアライズ時に省略されます。v1.15 よりも古いサーバーはこのフィールドを設定しません。remainingItemCount は、コレクションのサイズを 見積もる ために使用します。クライアントは、remainingItemCount が設定されている、または正確であることに依存してはなりません。

resourceVersion

string

オブジェクトがいつ変更されたかを判断するためにクライアントが使用できる、このオブジェクトのサーバーの内部バージョンを識別する文字列。値はクライアントによって不透明として扱われ、変更されずにサーバーに返される必要があります。システムによって入力されます。read-only詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#concurrency-control-and-consistency

selfLink

string

非推奨: selfLink は従来の読み取り専用フィールドであり、システムによって入力されなくなりました。

1.134. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.MicroTime スキーマ

説明
MicroTime は、マイクロ秒レベルの精度を持つ Time のバージョンです。
型
string

1.135. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.ObjectMeta スキーマ

説明
ObjectMeta は、すべての永続化されたリソースが持つ必要のあるメタデータであり、ユーザーが作成する必要のあるすべてのオブジェクトが含まれます。
型
object

1.135.1. スキーマ

プロパティー型説明

annotations

object (string)

アノテーションは、任意のメタデータを保存し、取得するために外部ツールで設定できる、リソースとともに保存される構造化されていないキー値のマップです。これらはクエリーできないため、オブジェクトを変更する場合に維持する必要があります。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/overview/working-with-objects/annotations

creationTimestamp

Time

CreationTimestamp は、このオブジェクトが作成された時のサーバー時間を表すタイムスタンプです。別々の操作をまたいで、happens-before の順序が設定されることは保証されていません。クライアントはこの値を設定できません。これは RFC3339 形式で表されます。これは UTC です。

システムによって入力されます。read-onlyリストの場合は Null。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

deletionGracePeriodSeconds

integer

このオブジェクトがシステムから削除される前に、正常に終了するのに許可された秒数。deletionTimestamp も設定されている場合にのみ設定されます。短縮のみ可能です。read-only

deletionTimestamp

Time

deletionTimestamp は、このリソースが削除される RFC 3339 の日時です。このフィールドは、ユーザーが適切な削除を要求したときにサーバーによって設定され、クライアントが直接設定することはできません。ファイナライザーリストが空になり、このフィールドの時間が経過すると、リソースは削除される (リソースリストからは表示されなくなり、名前で到達できなくなる) ことが想定されます。ファイナライザーリストにアイテムが含まれている限り、削除はブロックされます。deletionTimestamp が設定された後は、短縮したり、この時間の前にリソースを削除したりすることはできますが、この値を設定または設定解除することはできなくなります。たとえば、ユーザーは Pod を 30 秒で削除するように要求できます。Kubelet は、正常な終了シグナルを Pod のコンテナーに送信して反応します。その 30 秒後、Kubelet はハードターミネーションシグナル (SIGKILL) をコンテナーに送信し、クリーンアップ後、API から Pod を削除します。ネットワークパーティションが存在する場合、このオブジェクトは、管理者または自動化されたプロセスがリソースの完全終了を判断できるまで、このタイムスタンプの後も存在する可能性があります。設定されていない場合、オブジェクトの正常な削除は要求されていません。

正常な削除が要求されたときにシステムによって入力されます。read-only詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

finalizers

array (string)

オブジェクトをレジストリーから削除する前に、空にする必要があります。各エントリーは、リストからエントリーを削除する責任のあるコンポーネントの識別子です。オブジェクトの deletionTimestamp が nil ではない場合、このリストのエントリーのみを削除できます。ファイナライザーは任意の順序で処理および削除できます。ファイナライザーのスタックに大きなリスクが発生するため、順序は強制されません。ファイナライザーは共有フィールドであり、パーミッションを持つすべてのアクターが並べ替えることができます。ファイナライザーリストが順番に処理されると、リストの最初のファイナライザーを担当するコンポーネントが、リストの後半にあるファイナライザーによるシグナル生成を待つという状況が引き起こされ、その結果としてデッドロックが発生します。強制的な順序付けが行われない場合、ファイナライザーはリスト内で自由に並べ替えることができ、並べ替えに対する脆弱性はありません。

generateName

string

generateName は、Name フィールドが指定されていない場合に限り一意の名前を生成するためにサーバーが使用するオプションの接頭辞です。このフィールドを使用する場合、クライアントに返される名前は渡された名前とは異なります。この値は、一意の接尾辞とも組み合わされます。提供された値には、名前フィールドと同じ検証ルールがあり、サーバー上で値を一意にするために必要な接尾辞の長さで切り捨てられる場合があります。

このフィールドが指定されており、生成された名前が存在する場合、サーバーは 409 を返します。

Name が指定されていない場合にのみ適用されます。詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#idempotency

generation

integer

目的の状態の特定の生成を表すシーケンス番号。システムによって入力されます。read-only

labels

object (string)

オブジェクトの整理と分類 (スコープと選択) に使用できる文字列キーと値のマップ。レプリケーションコントローラーおよびサービスのセレクターと一致する場合があります。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/overview/working-with-objects/labels

managedFields

array (ManagedFieldsEntry)

managedFields は workflow-id および version を、そのワークフローが管理するフィールドセットにマッピングします。これは主に内部のハウスキーピング用であり、ユーザーは通常、このフィールドを設定または理解する必要はありません。ワークフローは、ユーザーの名前、コントローラーの名前、または "ci-cd" などの特定の適用パスの名前にすることができます。フィールドセットは、常にオブジェクトを変更するときにワークフローが使用したバージョンにあります。

name

string

name は namespace 内で一意である必要があります。リソースの作成時に必要ですが、リソースによっては、クライアントが適切な名前の生成を自動的に要求することを許可する場合があります。name は、主にべき等性と設定定義の作成を目的としています。これは更新できません。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/overview/working-with-objects/names#names

namespace

string

namespace は、各名前が一意である必要があるスペースを定義します。空の namespace は "default" の namespace と同じですが、"default" は正規表現です。すべてのオブジェクトを namespace のスコープに設定する必要はありません。それらのオブジェクトでは、このフィールドの値は空になります。

DNS_LABEL である必要があります。これは更新できません。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/overview/working-with-objects/namespaces

ownerReferences

array (OwnerReference)

このオブジェクトが依存するオブジェクトのリスト。リスト内のすべてのオブジェクトが削除されている場合、このオブジェクトはガベージコレクションされます。このオブジェクトがコントローラーによって管理されている場合、このリストのエントリーは、コントローラーフィールドが true に設定されたこのコントローラーを指します。複数の管理コントローラーが存在することはできません。

resourceVersion

string

オブジェクトが変更されたタイミングを判別するためにクライアントが使用できる、このオブジェクトの内部バージョンを表す不透明な値です。楽観的な並行処理、変更検出、およびリソースまたはリソースのセットに対する監視操作に使用できます。クライアントはこれらの値を不透明として処理し、変更せずにサーバーに戻す必要があります。これらは、特定のリソースまたはリソースセットでのみ有効です。

システムによって入力されます。read-only値は、クライアントによって不透明として扱われる必要があります。詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#concurrency-control-and-consistency

selfLink

string

非推奨: selfLink は従来の読み取り専用フィールドであり、システムによって入力されなくなりました。

uid

string

UID は、このオブジェクトの時間およびスペースで一意の値です。これは通常、リソースの作成が成功したときにサーバーによって生成され、PUT 操作で変更することはできません。

システムによって入力されます。read-only詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/overview/working-with-objects/names#uids

1.136. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.ObjectMeta_v2 スキーマ

説明
ObjectMeta は、すべての永続化されたリソースが持つ必要のあるメタデータであり、ユーザーが作成する必要のあるすべてのオブジェクトが含まれます。
型
object

1.136.1. スキーマ

プロパティー型説明

annotations

object (string)

アノテーションは、任意のメタデータを保存し、取得するために外部ツールで設定できる、リソースとともに保存される構造化されていないキー値のマップです。これらはクエリーできないため、オブジェクトを変更する場合に維持する必要があります。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/overview/working-with-objects/annotations

creationTimestamp

Time

CreationTimestamp は、このオブジェクトが作成された時のサーバー時間を表すタイムスタンプです。別々の操作をまたいで、happens-before の順序が設定されることは保証されていません。クライアントはこの値を設定できません。これは RFC3339 形式で表されます。これは UTC です。

システムによって入力されます。read-onlyリストの場合は Null。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

deletionGracePeriodSeconds

integer

このオブジェクトがシステムから削除される前に、正常に終了するのに許可された秒数。deletionTimestamp も設定されている場合にのみ設定されます。短縮のみ可能です。read-only

deletionTimestamp

Time

deletionTimestamp は、このリソースが削除される RFC 3339 の日時です。このフィールドは、ユーザーが適切な削除を要求したときにサーバーによって設定され、クライアントが直接設定することはできません。ファイナライザーリストが空になり、このフィールドの時間が経過すると、リソースは削除される (リソースリストからは表示されなくなり、名前で到達できなくなる) ことが想定されます。ファイナライザーリストにアイテムが含まれている限り、削除はブロックされます。deletionTimestamp が設定された後は、短縮したり、この時間の前にリソースを削除したりすることはできますが、この値を設定または設定解除することはできなくなります。たとえば、ユーザーは Pod を 30 秒で削除するように要求できます。Kubelet は、正常な終了シグナルを Pod のコンテナーに送信して反応します。その 30 秒後、Kubelet はハードターミネーションシグナル (SIGKILL) をコンテナーに送信し、クリーンアップ後、API から Pod を削除します。ネットワークパーティションが存在する場合、このオブジェクトは、管理者または自動化されたプロセスがリソースの完全終了を判断できるまで、このタイムスタンプの後も存在する可能性があります。設定されていない場合、オブジェクトの正常な削除は要求されていません。

正常な削除が要求されたときにシステムによって入力されます。read-only詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata を参照してください。

finalizers

array (string)

オブジェクトをレジストリーから削除する前に、空にする必要があります。各エントリーは、リストからエントリーを削除する責任のあるコンポーネントの識別子です。オブジェクトの deletionTimestamp が nil ではない場合、このリストのエントリーのみを削除できます。ファイナライザーは任意の順序で処理および削除できます。ファイナライザーのスタックに大きなリスクが発生するため、順序は強制されません。ファイナライザーは共有フィールドであり、パーミッションを持つすべてのアクターが並べ替えることができます。ファイナライザーリストが順番に処理されると、リストの最初のファイナライザーを担当するコンポーネントが、リストの後半にあるファイナライザーによるシグナル生成を待つという状況が引き起こされ、その結果としてデッドロックが発生します。強制的な順序付けが行われない場合、ファイナライザーはリスト内で自由に並べ替えることができ、並べ替えに対する脆弱性はありません。

generateName

string

generateName は、Name フィールドが指定されていない場合に限り一意の名前を生成するためにサーバーが使用するオプションの接頭辞です。このフィールドを使用する場合、クライアントに返される名前は渡された名前とは異なります。この値は、一意の接尾辞とも組み合わされます。提供された値には、名前フィールドと同じ検証ルールがあり、サーバー上で値を一意にするために必要な接尾辞の長さで切り捨てられる場合があります。

このフィールドが指定されており、生成された名前が存在する場合、サーバーは 409 を返します。

Name が指定されていない場合にのみ適用されます。詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#idempotency

generation

integer

目的の状態の特定の生成を表すシーケンス番号。システムによって入力されます。read-only

labels

object (string)

オブジェクトの整理と分類 (スコープと選択) に使用できる文字列キーと値のマップ。レプリケーションコントローラーおよびサービスのセレクターと一致する場合があります。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/overview/working-with-objects/labels

managedFields

array (ManagedFieldsEntry)

managedFields は workflow-id および version を、そのワークフローが管理するフィールドセットにマッピングします。これは主に内部のハウスキーピング用であり、ユーザーは通常、このフィールドを設定または理解する必要はありません。ワークフローは、ユーザーの名前、コントローラーの名前、または "ci-cd" などの特定の適用パスの名前にすることができます。フィールドセットは、常にオブジェクトを変更するときにワークフローが使用したバージョンにあります。

name

string

name は namespace 内で一意である必要があります。リソースの作成時に必要ですが、リソースによっては、クライアントが適切な名前の生成を自動的に要求することを許可する場合があります。name は、主にべき等性と設定定義の作成を目的としています。これは更新できません。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/overview/working-with-objects/names#names

namespace

string

namespace は、各名前が一意である必要があるスペースを定義します。空の namespace は "default" の namespace と同じですが、"default" は正規表現です。すべてのオブジェクトを namespace のスコープに設定する必要はありません。それらのオブジェクトでは、このフィールドの値は空になります。

DNS_LABEL である必要があります。これは更新できません。詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/overview/working-with-objects/namespaces

ownerReferences

array (OwnerReference)

このオブジェクトが依存するオブジェクトのリスト。リスト内のすべてのオブジェクトが削除されている場合、このオブジェクトはガベージコレクションされます。このオブジェクトがコントローラーによって管理されている場合、このリストのエントリーは、コントローラーフィールドが true に設定されたこのコントローラーを指します。複数の管理コントローラーが存在することはできません。

resourceVersion

string

オブジェクトが変更されたタイミングを判別するためにクライアントが使用できる、このオブジェクトの内部バージョンを表す不透明な値です。楽観的な並行処理、変更検出、およびリソースまたはリソースのセットに対する監視操作に使用できます。クライアントはこれらの値を不透明として処理し、変更せずにサーバーに戻す必要があります。これらは、特定のリソースまたはリソースセットでのみ有効です。

システムによって入力されます。read-only値は、クライアントによって不透明として扱われる必要があります。詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#concurrency-control-and-consistency

selfLink

string

非推奨: selfLink は従来の読み取り専用フィールドであり、システムによって入力されなくなりました。

uid

string

UID は、このオブジェクトの時間およびスペースで一意の値です。これは通常、リソースの作成が成功したときにサーバーによって生成され、PUT 操作で変更することはできません。

システムによって入力されます。read-only詳細: https://kubernetes.io/docs/concepts/overview/working-with-objects/names#uids

1.137. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.Status スキーマ

説明
status は、他のオブジェクトを返さない呼び出しの戻り値です。
型
object

1.137.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

code

integer

このステータスの推奨 HTTP 戻りコード。設定されていない場合は 0。

details

StatusDetails

理由に関連付けられた拡張データ。それぞれの理由により、かくちょの詳細が定義される場合があります。このフィールドはオプションであり、返されるデータは、reason タイプで定義されている以外のスキーマに準拠することは保証されていません。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

message

string

この操作のステータスの、人間が判読できる説明。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

reason

string

この操作のステータスが "Failure" である理由の、機械による判読が可能な説明。この値が空の場合、利用可能な情報はありません。Reason は HTTP ステータスコードを明確にしますが、上書きはしません。

status

string

操作のステータス。"Success" または "Failure" のいずれか。詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#spec-and-status

1.138. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.Status_v2 スキーマ

説明
status は、他のオブジェクトを返さない呼び出しの戻り値です。
型
object

1.138.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

code

integer

このステータスの推奨 HTTP 戻りコード。設定されていない場合は 0。

details

StatusDetails_v2

理由に関連付けられた拡張データ。それぞれの理由により、かくちょの詳細が定義される場合があります。このフィールドはオプションであり、返されるデータは、reason タイプで定義されている以外のスキーマに準拠することは保証されていません。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

message

string

この操作のステータスの、人間が判読できる説明。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

reason

string

この操作のステータスが "Failure" である理由の、機械による判読が可能な説明。この値が空の場合、利用可能な情報はありません。Reason は HTTP ステータスコードを明確にしますが、上書きはしません。

status

string

操作のステータス。"Success" または "Failure" のいずれか。詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#spec-and-status

1.139. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.Status_v3 スキーマ

説明
status は、他のオブジェクトを返さない呼び出しの戻り値です。
型
object

1.139.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

code

integer

このステータスの推奨 HTTP 戻りコード。設定されていない場合は 0。

details

StatusDetails_v2

理由に関連付けられた拡張データ。それぞれの理由により、かくちょの詳細が定義される場合があります。このフィールドはオプションであり、返されるデータは、reason タイプで定義されている以外のスキーマに準拠することは保証されていません。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

message

string

この操作のステータスの、人間が判読できる説明。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

reason

string

この操作のステータスが "Failure" である理由の、機械による判読が可能な説明。この値が空の場合、利用可能な情報はありません。Reason は HTTP ステータスコードを明確にしますが、上書きはしません。

status

string

操作のステータス。"Success" または "Failure" のいずれか。詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#spec-and-status

1.140. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.Status_v4 スキーマ

説明
status は、他のオブジェクトを返さない呼び出しの戻り値です。
型
object

1.140.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

code

integer

このステータスの推奨 HTTP 戻りコード。設定されていない場合は 0。

details

StatusDetails_v2

理由に関連付けられた拡張データ。それぞれの理由により、かくちょの詳細が定義される場合があります。このフィールドはオプションであり、返されるデータは、reason タイプで定義されている以外のスキーマに準拠することは保証されていません。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

message

string

この操作のステータスの、人間が判読できる説明。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

reason

string

この操作のステータスが "Failure" である理由の、機械による判読が可能な説明。この値が空の場合、利用可能な情報はありません。Reason は HTTP ステータスコードを明確にしますが、上書きはしません。

status

string

操作のステータス。"Success" または "Failure" のいずれか。詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#spec-and-status

1.141. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.Status_v5 スキーマ

説明
status は、他のオブジェクトを返さない呼び出しの戻り値です。
型
object

1.141.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

code

integer

このステータスの推奨 HTTP 戻りコード。設定されていない場合は 0。

details

StatusDetails_v2

理由に関連付けられた拡張データ。それぞれの理由により、かくちょの詳細が定義される場合があります。このフィールドはオプションであり、返されるデータは、reason タイプで定義されている以外のスキーマに準拠することは保証されていません。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

message

string

この操作のステータスの、人間が判読できる説明。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

reason

string

この操作のステータスが "Failure" である理由の、機械による判読が可能な説明。この値が空の場合、利用可能な情報はありません。Reason は HTTP ステータスコードを明確にしますが、上書きはしません。

status

string

操作のステータス。"Success" または "Failure" のいずれか。詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#spec-and-status

1.142. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.Status_v6 スキーマ

説明
status は、他のオブジェクトを返さない呼び出しの戻り値です。
型
object

1.142.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

code

integer

このステータスの推奨 HTTP 戻りコード。設定されていない場合は 0。

details

StatusDetails_v2

理由に関連付けられた拡張データ。それぞれの理由により、かくちょの詳細が定義される場合があります。このフィールドはオプションであり、返されるデータは、reason タイプで定義されている以外のスキーマに準拠することは保証されていません。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

message

string

この操作のステータスの、人間が判読できる説明。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

reason

string

この操作のステータスが "Failure" である理由の、機械による判読が可能な説明。この値が空の場合、利用可能な情報はありません。Reason は HTTP ステータスコードを明確にしますが、上書きはしません。

status

string

操作のステータス。"Success" または "Failure" のいずれか。詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#spec-and-status

1.143. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.Status_v7 スキーマ

説明
status は、他のオブジェクトを返さない呼び出しの戻り値です。
型
object

1.143.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

code

integer

このステータスの推奨 HTTP 戻りコード。設定されていない場合は 0。

details

StatusDetails_v2

理由に関連付けられた拡張データ。それぞれの理由により、かくちょの詳細が定義される場合があります。このフィールドはオプションであり、返されるデータは、reason タイプで定義されている以外のスキーマに準拠することは保証されていません。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

message

string

この操作のステータスの、人間が判読できる説明。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

reason

string

この操作のステータスが "Failure" である理由の、機械による判読が可能な説明。この値が空の場合、利用可能な情報はありません。Reason は HTTP ステータスコードを明確にしますが、上書きはしません。

status

string

操作のステータス。"Success" または "Failure" のいずれか。詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#spec-and-status

1.144. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.Status_v8 スキーマ

説明
status は、他のオブジェクトを返さない呼び出しの戻り値です。
型
object

1.144.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

code

integer

このステータスの推奨 HTTP 戻りコード。設定されていない場合は 0。

details

StatusDetails_v2

理由に関連付けられた拡張データ。それぞれの理由により、かくちょの詳細が定義される場合があります。このフィールドはオプションであり、返されるデータは、reason タイプで定義されている以外のスキーマに準拠することは保証されていません。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

message

string

この操作のステータスの、人間が判読できる説明。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

reason

string

この操作のステータスが "Failure" である理由の、機械による判読が可能な説明。この値が空の場合、利用可能な情報はありません。Reason は HTTP ステータスコードを明確にしますが、上書きはしません。

status

string

操作のステータス。"Success" または "Failure" のいずれか。詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#spec-and-status

1.145. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.Status_v9 スキーマ

説明
status は、他のオブジェクトを返さない呼び出しの戻り値です。
型
object

1.145.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

code

integer

このステータスの推奨 HTTP 戻りコード。設定されていない場合は 0。

details

StatusDetails_v2

理由に関連付けられた拡張データ。それぞれの理由により、かくちょの詳細が定義される場合があります。このフィールドはオプションであり、返されるデータは、reason タイプで定義されている以外のスキーマに準拠することは保証されていません。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

message

string

この操作のステータスの、人間が判読できる説明。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

reason

string

この操作のステータスが "Failure" である理由の、機械による判読が可能な説明。この値が空の場合、利用可能な情報はありません。Reason は HTTP ステータスコードを明確にしますが、上書きはしません。

status

string

操作のステータス。"Success" または "Failure" のいずれか。詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#spec-and-status

1.146. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.Time スキーマ

説明
time は、YAML と JSON への正しいマーシャリングをサポートする time.Time のラッパーです。ラッパーは、タイムパッケージが提供するファクトリーメソッドの多くに提供されています。
型
string

1.147. io.k8s.apimachinery.pkg.apis.meta.v1.WatchEvent スキーマ

説明
event は、監視対象リソースに対する単一のイベントを表します。
型
object
必須
  • type
  • object

1.147.1. スキーマ

プロパティー型説明

object

RawExtension

object: * Type が Added または Modified の場合、オブジェクトの新しい状態。* Type が Deleted の場合: 削除直前のオブジェクトの状態。* Type が Error の場合: *Status が推奨されます。他のタイプはコンテキストに応じて意味を持つ可能性があります。

type

string

 

1.148. io.k8s.apimachinery.pkg.runtime.RawExtension スキーマ

説明

RawExtension は、外部バージョンでエクステンションを保持するために使用されます。

これを使用するには、外部のバージョン管理された構造で type が RawExtension で、内部構造に Object を持つフィールドを作成します。また、さまざまなプラグインタイプを登録する必要もあります。

type MyAPIObject struct {
	runtime.TypeMeta `json:",inline"`
	MyPlugin runtime.Object `json:"myPlugin"`
}
type PluginA struct {
	AOption string `json:"aOption"`
}
type MyAPIObject struct {
	runtime.TypeMeta `json:",inline"`
	MyPlugin runtime.RawExtension `json:"myPlugin"`
}
type PluginA struct {
	AOption string `json:"aOption"`
}
{
	"kind":"MyAPIObject",
	"apiVersion":"v1",
	"myPlugin": {
		"kind":"PluginA",
		"aOption":"foo",
	},
}

その結果、以下のとおりとなります。デコードは、最初に json または yaml を使用してシリアライズされたデータを外部の MyAPIObject にアンマーシャリングします。これにより、raw JSON が保存されますが、デプロイメントされません。次のステップは、(pkg/conversion を使用して) 内部構造体にコピーします。ランタイムパッケージの DefaultScheme には、RawExtension に格納されている JSON をデプロイメントし、正しいオブジェクトタイプに変換して、Object に格納する変換関数がインストールされています。(TODO: オブジェクトのタイプが不明な場合、runtime.Unknown オブジェクトが作成され、保存されます。)

型
object

1.149. io.k8s.apimachinery.pkg.util.intstr.IntOrString スキーマ

説明
IntOrString は int32 または文字列を保持することができるタイプです。JSON または YAML のマーシャリングおよびアンマーシャリングで使用すると、内部タイプを生成または消費します。これにより、たとえば名前または数字を許可する JSON フィールドなどを設定できます。
型
string

1.150. io.k8s.kube-aggregator.pkg.apis.apiregistration.v1.APIServiceList スキーマ

説明
APIServiceList は APIService オブジェクトのリストです。
型
object
必須
  • items

1.150.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (APIService)

items は APIService のリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータの詳細: https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#metadata

1.151. io.k8s.metrics.pkg.apis.metrics.v1beta1.NodeMetricsList スキーマ

説明
NodeMetricsList は NodeMetrics のリストです。
型
object
必須
  • items

1.151.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (NodeMetrics)

ノードメトリクスのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.152. io.k8s.metrics.pkg.apis.metrics.v1beta1.PodMetricsList スキーマ

説明
PodMetricsList は PodMetrics のリストです。
型
object
必須
  • items

1.152.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (PodMetrics)

Pod メトリクスのリストです。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.153. io.k8s.migration.v1alpha1.StorageStateList スキーマ

説明
StorageStateList は StorageState のリストです。
型
object
必須
  • items

1.153.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (StorageState)

storagestate のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.154. io.k8s.migration.v1alpha1.StorageVersionMigrationList スキーマ

説明
StorageVersionMigrationList は StorageVersionMigration のリストです。
型
object
必須
  • items

1.154.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (StorageVersionMigration)

storageversionmigrations のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.155. io.k8s.networking.gateway.v1.GatewayClassList スキーマ

説明
GatewayClassList は GatewayClass のリストです
型
object
必須
  • items

1.155.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (GatewayClass)

gatewayclass のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.156. io.k8s.networking.gateway.v1.GatewayList スキーマ

説明
GatewayList は Gateway のリストです
型
object
必須
  • items

1.156.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Gateway)

gateway のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.157. io.k8s.networking.gateway.v1.GRPCRouteList スキーマ

説明
GRPCRouteList は GRPCRoute のリストです
型
object
必須
  • items

1.157.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (GRPCRoute)

grpcroute のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.158. io.k8s.networking.gateway.v1.HTTPRouteList スキーマ

説明
HTTPRouteList は HTTPRoute のリストです
型
object
必須
  • items

1.158.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (HTTPRoute)

httproute のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.159. io.k8s.networking.gateway.v1beta1.ReferenceGrantList スキーマ

説明
ReferenceGrantList は ReferenceGrant のリストです
型
object
必須
  • items

1.159.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ReferenceGrant)

referencegrant のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.160. io.k8s.networking.policy.v1alpha1.AdminNetworkPolicyList スキーマ

説明
AdminNetworkPolicyList は AdminNetworkPolicy のリストです。
型
object
必須
  • items

1.160.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (AdminNetworkPolicy)

adminnetworkpolicies のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.161. io.k8s.networking.policy.v1alpha1.BaselineAdminNetworkPolicyList スキーマ

説明
BaselineAdminNetworkPolicyList は BaselineAdminNetworkPolicy のリストです。
型
object
必須
  • items

1.161.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (BaselineAdminNetworkPolicy)

baselineadminnetworkpolicies のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.162. io.k8s.storage.snapshot.v1.VolumeSnapshotClassList スキーマ

説明
VolumeSnapshotClassList は VolumeSnapshotClass のリストです。
型
object
必須
  • items

1.162.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (VolumeSnapshotClass)

volumesnapshotclasses のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.163. io.k8s.storage.snapshot.v1.VolumeSnapshotContentList スキーマ

説明
VolumeSnapshotContentList は VolumeSnapshotContent のリストです。
型
object
必須
  • items

1.163.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (VolumeSnapshotContent)

volumesnapshotcontents のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.164. io.k8s.storage.snapshot.v1.VolumeSnapshotList スキーマ

説明
VolumeSnapshotList は VolumeSnapshot のリストです。
型
object
必須
  • items

1.164.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (VolumeSnapshot)

volumesnapshots のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.165. io.metal3.v1alpha1.BareMetalHostList スキーマ

説明
BareMetalHostList は、BareMetalHost のリストです。
型
object
必須
  • items

1.165.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (BareMetalHost)

baremetalhosts のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.166. io.metal3.v1alpha1.BMCEventSubscriptionList スキーマ

説明
BMCEventSubscriptionList は BMCEventSubscription のリストです。
型
object
必須
  • items

1.166.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (BMCEventSubscription)

bmceventsubscriptions のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.167. io.metal3.v1alpha1.DataImageList スキーマ

説明
DataImageList は DataImage のリストです。
型
object
必須
  • items

1.167.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (DataImage)

dataimages のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.168. io.metal3.v1alpha1.FirmwareSchemaList スキーマ

説明
FirmwareSchemaList は FirmwareSchema のリストです。
型
object
必須
  • items

1.168.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (FirmwareSchema)

firmwareschemas のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.169. io.metal3.v1alpha1.HardwareDataList スキーマ

説明
HardwareDataList は HardwareData のリストです。
型
object
必須
  • items

1.169.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (HardwareData)

hardwaredata のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.170. io.metal3.v1alpha1.HostFirmwareComponentsList スキーマ

説明
HostFirmwareComponentsList は HostFirmwareComponents のリストです。
型
object
必須
  • items

1.170.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (HostFirmwareComponents)

hostfirmwarecomponents のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.171. io.metal3.v1alpha1.HostFirmwareSettingsList スキーマ

説明
HostFirmwareSettingsList は HostFirmwareSettings のリストです。
型
object
必須
  • items

1.171.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (HostFirmwareSettings)

hostfirmwaresettings のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.172. io.metal3.v1alpha1.HostUpdatePolicyList スキーマ

説明
HostUpdatePolicyList は HostUpdatePolicy のリストです
型
object
必須
  • items

1.172.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (HostUpdatePolicy)

hostupdatepolicy のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.173. io.metal3.v1alpha1.PreprovisioningImageList スキーマ

説明
PreprovisioningImageList は PreprovisioningImage のリストです。
型
object
必須
  • items

1.173.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (PreprovisioningImage)

preprovisioningimages のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.174. io.metal3.v1alpha1.ProvisioningList スキーマ

説明
ProvisioningList は Provisioning のリストです。
型
object
必須
  • items

1.174.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Provisioning)

provisionings のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.175. io.openshift.apiserver.v1.APIRequestCountList スキーマ

説明
APIRequestCountList は APIRequestCount のリストです。
型
object
必須
  • items

1.175.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (APIRequestCount)

apirequestcounts のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.176. io.openshift.authorization.v1.RoleBindingRestrictionList スキーマ

説明
RoleBindingRestrictionList は RoleBindingRestriction のリストです。
型
object
必須
  • items

1.176.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (RoleBindingRestriction)

rolebindingrestrictions のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.177. io.openshift.autoscaling.v1.ClusterAutoscalerList スキーマ

説明
ClusterAutoscalerList は ClusterAutoscaler のリストです。
型
object
必須
  • items

1.177.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ClusterAutoscaler)

clusterautoscalers のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.178. io.openshift.autoscaling.v1beta1.MachineAutoscalerList スキーマ

説明
MachineAutoscalerList は MachineAutoscaler のリストです。
型
object
必須
  • items

1.178.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (MachineAutoscaler)

machineautoscalers のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.179. io.openshift.cloudcredential.v1.CredentialsRequestList スキーマ

説明
CredentialsRequestList は CredentialsRequest のリストです。
型
object
必須
  • items

1.179.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (CredentialsRequest)

credentialsrequests のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.180. io.openshift.config.v1.APIServerList スキーマ

説明
APIServerList は APIServer のリストです。
型
object
必須
  • items

1.180.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (APIServer)

apiservers のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.181. io.openshift.config.v1.AuthenticationList スキーマ

説明
AuthenticationList は、Authentication のリストです。
型
object
必須
  • items

1.181.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Authentication)

authentication のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.182. io.openshift.config.v1.BuildList スキーマ

説明
BuildList は、Build のリストです。
型
object
必須
  • items

1.182.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Build)

build のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.183. io.openshift.config.v1.ClusterOperatorList スキーマ

説明
ClusterOperatorList は ClusterOperator のリストです。
型
object
必須
  • items

1.183.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ClusterOperator)

clusteroperators のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.184. io.openshift.config.v1.ClusterVersionList スキーマ

説明
ClusterVersionList は ClusterVersion のリストです。
型
object
必須
  • items

1.184.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ClusterVersion)

clusterversions のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.185. io.openshift.config.v1.ConsoleList スキーマ

説明
ConsoleList は Console のリストです。
型
object
必須
  • items

1.185.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Console)

console のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.186. io.openshift.config.v1.DNSList スキーマ

説明
DNSList は DNS のリストです。
型
object
必須
  • items

1.186.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (DNS)

dns のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.187. io.openshift.config.v1.FeatureGateList スキーマ

説明
FeatureGateList は FeatureGate のリストです。
型
object
必須
  • items

1.187.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (FeatureGate)

featuregate のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.188. io.openshift.config.v1.ImageContentPolicyList スキーマ

説明
ImageContentPolicyList は ImageContentPolicy のリストです。
型
object
必須
  • items

1.188.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ImageContentPolicy)

imagecontentpolicy のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.189. io.openshift.config.v1.ImageDigestMirrorSetList スキーマ

説明
ImageDigestMirrorSetList は ImageDigestMirrorSet のリストです。
型
object
必須
  • items

1.189.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ImageDigestMirrorSet)

imagedigestmirrorsets のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.190. io.openshift.config.v1.ImageList スキーマ

説明
ImageList は Image のリストです。
型
object
必須
  • items

1.190.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Image)

image のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.191. io.openshift.config.v1.ImageTagMirrorSetList スキーマ

説明
ImageTagMirrorSetList は ImageTagMirrorSet のリストです。
型
object
必須
  • items

1.191.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ImageTagMirrorSet)

imagetagmirrorsets のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.192. io.openshift.config.v1.InfrastructureList スキーマ

説明
InfrastructureList は Infrastructure のリストです。
型
object
必須
  • items

1.192.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Infrastructure)

infrastructure のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.193. io.openshift.config.v1.IngressList スキーマ

説明
IngressList は Ingress のリストです。
型
object
必須
  • items

1.193.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Ingress)

Ingress のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.194. io.openshift.config.v1.NetworkList スキーマ

説明
NetworkList は、Network のリストです。
型
object
必須
  • items

1.194.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Network)

network のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.195. io.openshift.config.v1.NodeList スキーマ

説明
NodeList は Node のリストです。
型
object
必須
  • items

1.195.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Node)

nodes のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.196. io.openshift.config.v1.OAuthList スキーマ

説明
OAuthList は OAuth のリストです。
型
object
必須
  • items

1.196.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (OAuth)

oauths のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.197. io.openshift.config.v1.OperatorHubList スキーマ

説明
OperatorHubList は OperatorHub のリストです。
型
object
必須
  • items

1.197.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (OperatorHub)

operatorhub のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.198. io.openshift.config.v1.ProjectList スキーマ

説明
ProjectList はプロジェクトのリストです。
型
object
必須
  • items

1.198.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Project)

project のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.199. io.openshift.config.v1.ProxyList スキーマ

説明
ProxyList は Proxy のリストです。
型
object
必須
  • items

1.199.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Proxy)

プロキシーのリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.200. io.openshift.config.v1.SchedulerList スキーマ

説明
SchedulerList は Scheduler のリストです。
型
object
必須
  • items

1.200.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Scheduler)

scheduler のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.201. io.openshift.console.v1.ConsoleCLIDownloadList スキーマ

説明
ConsoleCLIDownloadList は ConsoleCLIDownload のリストです。
型
object
必須
  • items

1.201.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ConsoleCLIDownload)

consoleclidownload のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.204. io.openshift.console.v1.ConsoleNotificationList スキーマ

説明
ConsoleNotificationList は ConsoleNotification のリストです。
型
object
必須
  • items

1.204.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ConsoleNotification)

consolenotification のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.205. io.openshift.console.v1.ConsolePluginList スキーマ

説明
ConsolePluginList は ConsolePlugin のリストです。
型
object
必須
  • items

1.205.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ConsolePlugin)

consoleplugin のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.206. io.openshift.console.v1.ConsoleQuickStartList スキーマ

説明
ConsoleQuickStartList は ConsoleQuickStart のリストです。
型
object
必須
  • items

1.206.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ConsoleQuickStart)

consolequickstart のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.207. io.openshift.console.v1.ConsoleSampleList スキーマ

説明
ConsoleSampleList は ConsoleSample のリストです。
型
object
必須
  • items

1.207.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ConsoleSample)

consolesample のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.208. io.openshift.console.v1.ConsoleYAMLSampleList スキーマ

説明
ConsoleYAMLSampleList は ConsoleYAMLSample のリストです。
型
object
必須
  • items

1.208.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ConsoleYAMLSample)

consoleyamlsample のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.209. io.openshift.helm.v1beta1.HelmChartRepositoryList スキーマ

説明
HelmChartRepositoryList は HelmChartRepository のリストです。
型
object
必須
  • items

1.209.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (HelmChartRepository)

helmchartrepository のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.210. io.openshift.helm.v1beta1.ProjectHelmChartRepositoryList スキーマ

説明
ProjectHelmChartRepositoryList は ProjectHelmChartRepository のリストです。
型
object
必須
  • items

1.210.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ProjectHelmChartRepository)

projecthelmchartrepositories のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.211. io.openshift.machine.v1.ControlPlaneMachineSetList スキーマ

説明
ControlPlaneMachineSetList は ControlPlaneMachineSet のリストです。
型
object
必須
  • items

1.211.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ControlPlaneMachineSet)

controlplanemachinesets のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.212. io.openshift.machine.v1beta1.MachineHealthCheckList スキーマ

説明
MachineHealthCheckList は MachineHealthCheck のリストです。
型
object
必須
  • items

1.212.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (MachineHealthCheck)

machinehealthcheck のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.213. io.openshift.machine.v1beta1.MachineList スキーマ

説明
MachineList は Machine のリストです。
型
object
必須
  • items

1.213.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Machine)

machine のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.214. io.openshift.machine.v1beta1.MachineSetList スキーマ

説明
MachineSetList は MachineSet のリストです。
型
object
必須
  • items

1.214.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (MachineSet)

machineset のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.215. io.openshift.machineconfiguration.v1.ContainerRuntimeConfigList スキーマ

説明
ContainerRuntimeConfigList は ContainerRuntimeConfig のリストです。
型
object
必須
  • items

1.215.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ContainerRuntimeConfig)

containerruntimeconfig のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.216. io.openshift.machineconfiguration.v1.ControllerConfigList スキーマ

説明
ControllerConfigList は ControllerConfig のリストです。
型
object
必須
  • items

1.216.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ControllerConfig)

controllerconfig のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.217. io.openshift.machineconfiguration.v1.KubeletConfigList スキーマ

説明
KubeletConfigList は KubeletConfig のリストです。
型
object
必須
  • items

1.217.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (KubeletConfig)

kubeletconfig のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.218. io.openshift.machineconfiguration.v1.MachineConfigList スキーマ

説明
MachineConfigList は MachineConfig のリストです。
型
object
必須
  • items

1.218.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (MachineConfig)

machineconfig のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.219. io.openshift.machineconfiguration.v1.MachineConfigPoolList スキーマ

説明
MachineConfigPoolList は MachineConfigPool のリストです。
型
object
必須
  • items

1.219.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (MachineConfigPool)

machineconfigpool のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.220. io.openshift.machineconfiguration.v1.MachineOSBuildList スキーマ

説明
MachineOSBuildList は MachineOSBuild のリストです
型
object
必須
  • items

1.220.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (MachineOSBuild)

machineosbuild のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.221. io.openshift.machineconfiguration.v1.MachineOSConfigList スキーマ

説明
MachineOSConfigList は MachineOSConfig のリストです
型
object
必須
  • items

1.221.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (MachineOSConfig)

machineosconfig のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.222. io.openshift.monitoring.v1.AlertingRuleList スキーマ

説明
AlertingRuleList は AlertingRule のリストです。
型
object
必須
  • items

1.222.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (AlertingRule)

alertingrules のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.223. io.openshift.monitoring.v1.AlertRelabelConfigList スキーマ

説明
AlertRelabelConfigList は AlertRelabelConfig のリストです。
型
object
必須
  • items

1.223.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (AlertRelabelConfig)

alertrelabelconfigs のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.224. io.openshift.network.cloud.v1.CloudPrivateIPConfigList スキーマ

説明
CloudPrivateIPConfigList は CloudPrivateIPConfig のリストです。
型
object
必須
  • items

1.224.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (CloudPrivateIPConfig)

cloudprivateipconfigs のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.225. io.openshift.operator.controlplane.v1alpha1.PodNetworkConnectivityCheckList スキーマ

説明
PodNetworkConnectivityCheckList は PodNetworkConnectivityCheck のリストです。
型
object
必須
  • items

1.225.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (PodNetworkConnectivityCheck)

podnetworkconnectivitycheck のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.226. io.openshift.operator.imageregistry.v1.ConfigList スキーマ

説明
ConfigList は Config のリストです。
型
object
必須
  • items

1.226.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Config)

config のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.227. io.openshift.operator.imageregistry.v1.ImagePrunerList スキーマ

説明
ImagePrunerList は ImagePruner のリストです。
型
object
必須
  • items

1.227.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ImagePruner)

imagepruners のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.228. io.openshift.operator.ingress.v1.DNSRecordList スキーマ

説明
DNSRecordList は DNSRecord のリストです。
型
object
必須
  • items

1.228.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (DNSRecord)

dnsrecord のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.229. io.openshift.operator.network.v1.EgressRouterList スキーマ

説明
EgressRouterList は EgressRouter のリストです。
型
object
必須
  • items

1.229.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (EgressRouter)

egressrouter のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.230. io.openshift.operator.network.v1.OperatorPKIList スキーマ

説明
OperatorPKIList は OperatorPKI のリストです。
型
object
必須
  • items

1.230.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (OperatorPKI)

operatorpkis のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.231. io.openshift.operator.samples.v1.ConfigList スキーマ

説明
ConfigList は Config のリストです。
型
object
必須
  • items

1.231.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Config)

config のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.232. io.openshift.operator.v1.AuthenticationList スキーマ

説明
AuthenticationList は、Authentication のリストです。
型
object
必須
  • items

1.232.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Authentication)

authentication のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.233. io.openshift.operator.v1.CloudCredentialList スキーマ

説明
CloudCredentialList は CloudCredential のリストです。
型
object
必須
  • items

1.233.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (CloudCredential)

cloudcredentials のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.234. io.openshift.operator.v1.ClusterCSIDriverList スキーマ

説明
ClusterCSIDriverList は ClusterCSIDriver のリストです。
型
object
必須
  • items

1.234.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ClusterCSIDriver)

clustercsidrivers のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.235. io.openshift.operator.v1.ConfigList スキーマ

説明
ConfigList は Config のリストです。
型
object
必須
  • items

1.235.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Config)

config のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.236. io.openshift.operator.v1.ConsoleList スキーマ

説明
ConsoleList は Console のリストです。
型
object
必須
  • items

1.236.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Console)

console のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.237. io.openshift.operator.v1.CSISnapshotControllerList スキーマ

説明
CSISnapshotControllerList は CSISnapshotController のリストです。
型
object
必須
  • items

1.237.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (CSISnapshotController)

csisnapshotcontrollers のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.238. io.openshift.operator.v1.DNSList スキーマ

説明
DNSList は DNS のリストです。
型
object
必須
  • items

1.238.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (DNS)

dns のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.239. io.openshift.operator.v1.EtcdList スキーマ

説明
EtcdList は Etcd のリストです。
型
object
必須
  • items

1.239.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Etcd)

etcd のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.240. io.openshift.operator.v1.IngressControllerList スキーマ

説明
IngressControllerList は IngressController のリストです。
型
object
必須
  • items

1.240.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (IngressController)

ingresscontrollers のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.241. io.openshift.operator.v1.InsightsOperatorList スキーマ

説明
InsightsOperatorList は InsightsOperator のリストです。
型
object
必須
  • items

1.241.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (InsightsOperator)

insightsoperators のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.242. io.openshift.operator.v1.KubeAPIServerList スキーマ

説明
KubeAPIServerList は KubeAPIServer のリストです。
型
object
必須
  • items

1.242.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (KubeAPIServer)

kubeapiservers のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.243. io.openshift.operator.v1.KubeControllerManagerList スキーマ

説明
KubeControllerManagerList は KubeControllerManager のリストです。
型
object
必須
  • items

1.243.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (KubeControllerManager)

kubecontrollermanagers のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.244. io.openshift.operator.v1.KubeSchedulerList スキーマ

説明
KubeSchedulerList は KubeScheduler のリストです。
型
object
必須
  • items

1.244.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (KubeScheduler)

kubeschedulers のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.245. io.openshift.operator.v1.KubeStorageVersionMigratorList スキーマ

説明
KubeStorageVersionMigratorList は KubeStorageVersionMigrator のリストです。
型
object
必須
  • items

1.245.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (KubeStorageVersionMigrator)

kubestorageversionmigrators のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.246. io.openshift.operator.v1.MachineConfigurationList スキーマ

説明
MachineConfigurationList は MachineConfiguration のリストです。
型
object
必須
  • items

1.246.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (MachineConfiguration)

machineconfigurations のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.247. io.openshift.operator.v1.NetworkList スキーマ

説明
NetworkList は、Network のリストです。
型
object
必須
  • items

1.247.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Network)

network のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.248. io.openshift.operator.v1.OpenShiftAPIServerList スキーマ

説明
OpenShiftAPIServerList は OpenShiftAPIServer のリストです。
型
object
必須
  • items

1.248.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (OpenShiftAPIServer)

openshiftapiservers のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.249. io.openshift.operator.v1.OpenShiftControllerManagerList スキーマ

説明
OpenShiftControllerManagerList は OpenShiftControllerManager のリストです。
型
object
必須
  • items

1.249.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (OpenShiftControllerManager)

openshiftcontrollermanager のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.250. io.openshift.operator.v1.ServiceCAList スキーマ

説明
ServiceCAList は ServiceCA のリストです。
型
object
必須
  • items

1.250.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ServiceCA)

servicecas のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.251. io.openshift.operator.v1.StorageList スキーマ

説明
StorageList は Storage のリストです。
型
object
必須
  • items

1.251.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Storage)

storages のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.252. io.openshift.operator.v1alpha1.ImageContentSourcePolicyList スキーマ

説明
ImageContentSourcePolicyList は ImageContentSourcePolicy のリストです。
型
object
必須
  • items

1.252.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ImageContentSourcePolicy)

imagecontentsourcepolicies のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.253. io.openshift.performance.v2.PerformanceProfileList スキーマ

説明
PerformanceProfileList は PerformanceProfile のリストです。
型
object
必須
  • items

1.253.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (PerformanceProfile)

performanceprofiles のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.254. io.openshift.quota.v1.ClusterResourceQuotaList スキーマ

説明
ClusterResourceQuotaList は ClusterResourceQuota のリストです。
型
object
必須
  • items

1.254.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ClusterResourceQuota)

clusterresourcequotas のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.255. io.openshift.security.v1.SecurityContextConstraintsList スキーマ

説明
SecurityContextConstraintsList は SecurityContextConstraints のリストです。
型
object
必須
  • items

1.255.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (SecurityContextConstraints)

securitycontextconstraints のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.256. io.openshift.tuned.v1.ProfileList スキーマ

説明
ProfileList は Profile のリストです。
型
object
必須
  • items

1.256.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Profile)

profiles のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.257. io.openshift.tuned.v1.TunedList スキーマ

説明
TunedList は Tuned のリストです。
型
object
必須
  • items

1.257.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Tuned)

tuned のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.258. io.operatorframework.olm.v1.ClusterCatalogList スキーマ

説明
ClusterCatalogList は ClusterCatalog のリストです
型
object
必須
  • items

1.258.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ClusterCatalog)

clustercatalog のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.259. io.operatorframework.olm.v1.ClusterExtensionList スキーマ

説明
ClusterExtensionList は ClusterExtension のリストです
型
object
必須
  • items

1.259.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ClusterExtension)

clusterextension のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.260. io.x-k8s.cluster.infrastructure.v1beta1.Metal3RemediationList スキーマ

説明
Metal3RemediationList は Metal3Remediation のリストです。
型
object
必須
  • items

1.260.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Metal3Remediation)

metal3remediations のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.261. io.x-k8s.cluster.infrastructure.v1beta1.Metal3RemediationTemplateList スキーマ

説明
Metal3RemediationTemplateList は Metal3RemediationTemplate のリストです。
型
object
必須
  • items

1.261.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (Metal3RemediationTemplate)

metal3remediationtemplates のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.262. io.x-k8s.cluster.ipam.v1beta1.IPAddressClaimList スキーマ

説明
IPAddressClaimList は IPAddressClaim のリストです。
型
object
必須
  • items

1.262.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (IPAddressClaim)

ipaddressclaims のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.263. io.x-k8s.cluster.ipam.v1beta1.IPAddressList スキーマ

説明
IPAddressList は IP アドレスのリストです。
型
object
必須
  • items

1.263.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (IPAddress)

ipaddresses のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.264. org.ovn.k8s.v1.AdminPolicyBasedExternalRouteList スキーマ

説明
AdminPolicyBasedExternalRouteList は AdminPolicyBasedExternalRoute のリストです。
型
object
必須
  • items

1.264.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (AdminPolicyBasedExternalRoute)

adminpolicybasedexternalroutes のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.265. org.ovn.k8s.v1.ClusterUserDefinedNetworkList スキーマ

説明
ClusterUserDefinedNetworkList は ClusterUserDefinedNetwork のリストです
型
object
必須
  • items

1.265.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (ClusterUserDefinedNetwork)

clusteruserdefinednetwork のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.266. org.ovn.k8s.v1.EgressFirewallList スキーマ

説明
EgressFirewallList は EgressFirewall のリストです。
型
object
必須
  • items

1.266.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (EgressFirewall)

egressfirewalls のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.267. org.ovn.k8s.v1.EgressIPList スキーマ

説明
EgressIPList は EgressIP のリストです。
型
object
必須
  • items

1.267.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (EgressIP)

egressips のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.268. org.ovn.k8s.v1.EgressQoSList スキーマ

説明
EgressQoSList は EgressQoS のリストです。
型
object
必須
  • items

1.268.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (EgressQoS)

egressqoses のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.269. org.ovn.k8s.v1.EgressServiceList スキーマ

説明
EgressServiceList は EgressService のリストです。
型
object
必須
  • items

1.269.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (EgressService)

egressservices のリストです。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

ListMeta

標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

1.270. org.ovn.k8s.v1.UserDefinedNetworkList スキーマ

説明
UserDefinedNetworkList は UserDefinedNetwork のリストです
型
object
必須
  • items

1.270.1. スキーマ

プロパティー型説明

apiVersion

string

apiVersion はオブジェクトのこの表現のバージョンスキーマを定義します。サーバーは認識されたスキーマを最新の内部値に変換し、認識されない値は拒否することがあります。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#resources を参照してください。

items

array (UserDefinedNetwork)

userdefinednetwork のリスト。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md を参照してください。

kind

string

kind はこのオブジェクトが表す REST リソースを表す文字列の値です。サーバーはクライアントが要求を送信するエンドポイントからこれを推測できることがあります。これは更新できません。CamelCase を使用します。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

metadata

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標準のリストメタデータ。詳細は、https://git.k8s.io/community/contributors/devel/sig-architecture/api-conventions.md#types-kinds を参照してください。

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