A.15. ログハンドラーの属性
| 属性 | 説明 |
|---|---|
| autoflush |
|
| enabled |
|
| encoding | 出力に使用する文字エンコーディングスキーム。 |
| filter |
簡単なフィルタータイプを定義します。 |
| filter-spec |
フィルターを定義する式の値。式 |
| formatter | このログハンドラーで使用するログフォーマッター。 |
| level | ログハンドラーが記録するログメッセージの最低レベル。 |
| name | ログハンドラーの名前。ハンドラーのアドレスに名前が含まれるため非推奨になりました。 |
| named-formatter | ハンドラーで使用する定義されたフォーマッターの名前。 |
| target | ログハンドラーの出力が送信されるシステム出力ストリーム。これは、それぞれシステムエラーストリームまたは標準出力ストリームの System.err または System.out になります。 |
| 属性 | 説明 |
|---|---|
| append |
|
| autoflush |
|
| enabled |
|
| encoding | 出力に使用する文字エンコーディングスキーム。 |
| file |
このログハンドラーの出力が書き込まれるファイルを表すオブジェクト。このオブジェクトには、 |
| filter |
簡単なフィルタータイプを定義します。 |
| filter-spec |
フィルターを定義する式の値。式 |
| formatter | このログハンドラーで使用するログフォーマッター。 |
| level | ログハンドラーが記録するログメッセージの最低レベル。 |
| name | ログハンドラーの名前。ハンドラーのアドレスに名前が含まれるため非推奨になりました。 |
| named-formatter | ハンドラーで使用する定義されたフォーマッターの名前。 |
| 属性 | 説明 |
|---|---|
| append |
|
| autoflush |
|
| enabled |
|
| encoding | 出力に使用する文字エンコーディングスキーム。 |
| file |
このログハンドラーの出力が書き込まれるファイルを表すオブジェクト。このオブジェクトには、 |
| filter |
簡単なフィルタータイプを定義します。 |
| filter-spec |
フィルターを定義する式の値。式 |
| formatter | このログハンドラーで使用するログフォーマッター。 |
| level | ログハンドラーが記録するログメッセージの最低レベル。 |
| name | ログハンドラーの名前。ハンドラーのアドレスに名前が含まれるため非推奨になりました。 |
| named-formatter | ハンドラーで使用する定義されたフォーマッターの名前。 |
| suffix |
この文字列はローテーションログに追加される接尾辞に含まれます。 |
| 属性 | 説明 |
|---|---|
| append |
|
| autoflush |
|
| enabled |
|
| encoding | 出力に使用する文字エンコーディングスキーム。 |
| file |
このログハンドラーの出力が書き込まれるファイルを表すオブジェクト。このオブジェクトには、 |
| filter |
簡単なフィルタータイプを定義します。 |
| filter-spec |
フィルターを定義する式の値。式 |
| formatter | このログハンドラーで使用するログフォーマッター。 |
| level | ログハンドラーが記録するログメッセージの最低レベル。 |
| max-backup-index |
保持するローテーションログの最大数。この数に達すると、古いログが再使用されます。デフォルト値は
|
| name | ログハンドラーの名前。ハンドラーのアドレスに名前が含まれるため非推奨になりました。 |
| named-formatter | ハンドラーで使用する定義されたフォーマッターの名前。 |
| rotate-on-boot |
|
| rotate-size |
ログファイルがローテーションされる前に到達できる最大サイズです。数字に追加された単一の文字はサイズ単位を示します。バイトの場合は |
| suffix |
この文字列はローテーションログに追加される接尾辞に含まれます。 |
| 属性 | 説明 |
|---|---|
| append |
|
| autoflush |
|
| enabled |
|
| encoding | 出力に使用する文字エンコーディングスキーム。 |
| file |
このログハンドラーの出力が書き込まれるファイルを表すオブジェクト。このオブジェクトには、 |
| filter-spec |
フィルターを定義する式の値。式 |
| formatter | このログハンドラーで使用するログフォーマッター。 |
| level | ログハンドラーが記録するログメッセージの最低レベル。 |
| max-backup-index |
保持するローテーションログの最大数。この数に達すると、古いログが再使用されます。デフォルト値は
|
| name | ログハンドラーの名前。ハンドラーのアドレスに名前が含まれるため非推奨になりました。 |
| named-formatter | ハンドラーで使用する定義されたフォーマッターの名前。 |
| rotate-on-boot |
|
| rotate-size |
ログファイルがローテーションされる前に到達できる最大サイズです。数字に追加された単一の文字はサイズ単位を示します。バイトの場合は |
| suffix |
この文字列はローテーションログに追加される接尾辞に含まれます。 |
| 属性 | 説明 |
|---|---|
| app-name |
メッセージを RFC5424 形式でフォーマットするときに使用されるアプリケーション名。デフォルトのアプリケーション名は |
| enabled |
|
| facility | RFC-5424 および RFC-3164 によって定義される機能。 |
| hostname | メッセージ送信元のホストの名前。たとえば、アプリケーションサーバーが実行されているホストの名前になります。 |
| level | ログハンドラーが記録するログメッセージの最低レベル。 |
| port | syslog サーバーがリッスンしているポート。 |
| server-address | syslog サーバーのアドレス。 |
| syslog-format | RFC 仕様にしたがってログメッセージをフォーマットします。 |
| 属性 | 説明 |
|---|---|
| class | 使用されるロギングハンドラークラス。 |
| enabled |
|
| encoding | 出力に使用する文字エンコーディングスキーム。 |
| filter |
簡単なフィルタータイプを定義します。 |
| filter-spec |
フィルターを定義する式の値。式 |
| formatter | このログハンドラーで使用するログフォーマッター。 |
| level | ログハンドラーが記録するログメッセージの最低レベル。 |
| module | ロギングハンドラーが依存するモジュール。 |
| name | ログハンドラーの名前。ハンドラーのアドレスに名前が含まれるため非推奨になりました。 |
| named-formatter | ハンドラーで使用する定義されたフォーマッターの名前。 |
| properties | ロギングハンドラーに使用されるプロパティー。 |
| 属性 | 説明 |
|---|---|
| enabled |
|
| filter |
簡単なフィルタータイプを定義します。 |
| filter-spec |
フィルターを定義する式の値。式 |
| level | ログハンドラーが記録するログメッセージの最低レベル。 |
| name | ログハンドラーの名前。ハンドラーのアドレスに名前が含まれるため非推奨になりました。 |
| overflow-action |
キューの長さを超えたときにこのハンドラーがどのように応答するかを示します。これは |
| queue-length | サブハンドラーが応答するときに、このハンドラーが保持するログメッセージの最大数。 |
| subhandlers | この async ハンドラーがログメッセージを渡すログハンドラーのリスト。 |