9.16. OpenShift Pipelines を使用して仮想マシンを管理する
Red Hat OpenShift Pipelines は、開発者が独自のコンテナーで CI/CD パイプラインの各ステップを設計および実行できるようにする、Kubernetes ネイティブの CI/CD フレームワークです。
OpenShift Pipelines タスクとサンプルパイプラインを使用すると、以下を実行できます。
- 仮想マシン (VM)、永続ボリューム要求 (PVC)、データボリューム、およびデータソースを作成および管理する。
- 仮想マシンでコマンドを実行する。
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libguestfsツールを使用してディスクイメージを操作する。
タスクはタスクカタログ (ArtifactHub) にあります。
サンプルの Windows パイプラインは、パイプラインカタログ (ArtifactHub) にあります。
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cluster-admin権限を使用して OpenShift Container Platform クラスターにアクセスできる。 -
OpenShift CLI (
oc) がインストールされている。 - OpenShift Pipelines がインストールされている。