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5.2.2.3. ZooKeeper を使用してトピックメタデータを保存する AMQ Streams バージョンへのダウングレード

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トピックメタデータの保存に ZooKeeper を使用する 0.22 より前のバージョンの AMQ Streams に戻す場合でも、Cluster Operator を前のバージョンにダウングレードしてから、Kafka ブローカーおよびクライアントアプリケーションを前の Kafka バージョンにダウングレードします。

ただし、Kafka クラスターのブートストラップアドレスを指定して、kafka-admin コマンドを使用してトピックストア用に作成されたトピックを削除する必要もあります。以下は例になります。

oc run kafka-admin -ti --image=registry.redhat.io/amq7/amq-streams-kafka-28-rhel7:1.8.0 --rm=true --restart=Never -- ./bin/kafka-topics.sh --bootstrap-server localhost:9092 --topic __strimzi-topic-operator-kstreams-topic-store-changelog --delete && ./bin/kafka-topics.sh --bootstrap-server localhost:9092 --topic __strimzi_store_topic --delete

このコマンドは、Kafka クラスターへのアクセスに使用されるリスナーおよび認証のタイプに対応している必要があります。

Topic Operator は、Kafka のトピックの状態から ZooKeeper トピックメタデータを再構築します。

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