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15.9. レプリカ合意の無効化および再有効化

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レプリカ合意を一時的に無効にするには、以下を実行します。
# ldapmodify -D "cn=Directory Manager" -W -p 389 -h server.example.com -x
dn: cn=replication_agreement_name,cn=replica,cn=suffix_DN,cn=mapping tree,cn=config
changetype: modify
replace: nsds5ReplicaEnabled
nsds5ReplicaEnabled: off
レプリカ合意を再度有効にするには、以下を実行します。
# ldapmodify -D "cn=Directory Manager" -W -p 389 -h server.example.com -x
dn: cn=replication_agreement_name,cn=replica,cn=suffix_DN,cn=mapping tree,cn=config
changetype: modify
replace: nsds5ReplicaEnabled
nsds5ReplicaEnabled: on
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