1.3.19. Operator ライフサイクル


1.3.19.1. Operator Lifecycle Manager の既存バージョンの呼称を OLM (Classic) に変更

OpenShift Container Platform 4.18 以降で Operator Lifecycle Manager (OLM) v1 が一般提供 (GA) 機能としてリリースされるため、OpenShift Container Platform 4 以降に含まれている OLM の既存バージョンは OLM (Classic) と呼ばれるようになりました。

注記

OLM (Classic) は引き続きデフォルトで有効になっており、OpenShift Container Platform 4 のライフサイクル全体を通して完全にサポートされます。

OLM v1 の GA リリースの詳細は、拡張機能 (OLM v1) リリースノートセクションを参照してください。OLM v1 に重点を置いた完全なドキュメントについては、拡張機能 ガイドを参照してください。

OLM (Classic) に重点を置いた完全なドキュメントについては、引き続き Operator ガイドを参照してください。

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