10.18.13.3. ブートソースの自動更新の再有効化


以前にブートソースの自動更新を無効にしている場合は、この機能を手動で再度有効にする必要があります。HyperConverged カスタムリソース (CR) の spec.featureGates.enableCommonBootImageImport フィールドを true に設定します。

手順

  • 以下のコマンドを使用して自動更新を再度有効にします。

    $ oc patch hco kubevirt-hyperconverged -n openshift-cnv --type json -p '[{"op": "replace", "path": "/spec/featureGates/enableCommonBootImageImport", "value": true}]'
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