2.2.2. Red Hat build of Kueue バージョン 1.3.1 のリリースノート


Red Hat build of Kueue バージョン 1.3.1 は一般提供版であり、OpenShift Container Platform バージョン 4.18 以降でサポートされています。Red Hat build of Kueue バージョン 1.3 は、Kueue バージョン 0.16.5 を使用しています。

2.2.2.1. 修正された問題

kueue.x-k8s.io/queue-name は存在しないキューを参照しています

kueue.x-k8s.io/queue-name を介して存在しない LocalQueue を 参照すると、実行中の Pod が終了し、削除できないスケジューリングゲートで永久に停止してしまうバグを修正しました。

(OCPBUGS-78789)

Red Hat logoGithubredditYoutubeTwitter

詳細情報

試用、購入および販売

コミュニティー

会社概要

Red Hat は、企業がコアとなるデータセンターからネットワークエッジに至るまで、各種プラットフォームや環境全体で作業を簡素化できるように、強化されたソリューションを提供しています。

多様性を受け入れるオープンソースの強化

Red Hat では、コード、ドキュメント、Web プロパティーにおける配慮に欠ける用語の置き換えに取り組んでいます。このような変更は、段階的に実施される予定です。詳細情報: Red Hat ブログ.

Red Hat ドキュメントについて

Legal Notice

Theme

© 2026 Red Hat
トップに戻る